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フォト

店内の紹介

  • 当店オリジナル商品の販売コーナー
    店内の様子を撮影した写真です。 どんな商品が置いてあるか参考にしてください。

レンタルレイアウトの紹介

  • HOゲージはDCCにも対応
    当店自慢のレンタルレイアウトの紹介です。 上段にはNゲージが4路線。 下段にはHOゲージが2路線あります。 走行料金は全線とも30分200円。 車両のレンタルはNゲージのみ30分300円です。 お気軽に車両を持参してお越しください。 みなさまのご来店お待ちしております。

DCC加工の紹介

2020年10月11日 (日)

カトー製HOゲージのキハ65にDCCデコーダーを組み込みました。

カトー製HOゲージのキハ65にDCCデコーダーを組み込みました。

P1460006

お客様からのご依頼です。

今回もカトーのフレンドリー用DCCデコーダー(当店価格1500円)を使っております。

少し機能が限定され、ヘッドライトとテールライトの切替えとON/OFFのみとなり、方向幕の個別ON/OFFが制御できないという欠点もありますが、デコーダーも基盤も少し加工するだけで安く搭載できるというメリットがあります。

P1460007

写真のようにDCCにて点灯するようになりました。

今回は同時にヘッドライトの電球色LED化と方向幕の白色LED化も依頼いただいております。

ちなみに今回の加工工賃は、デコーダー取付が7000円(デコーダー代別)にて承りました。

ライトのLED化は追加工作となりますので、工賃は1両4000円となります。

2020年10月10日 (土)

カトーのHOゲージ、カニ24に永末システム製の電源車用DCCサウンドデコーダーを組み込みました。

カトーのHOゲージ、カニ24に永末システム製の電源車用DCCサウンドデコーダーを組み込みました。

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お客様からご依頼を受けたものです。

F6ボタンで電源車のエンジンサウンドが鳴ります。

F1でテールライトを、F3でテールマークの点灯が制御できます。

P1460786

車体にはサウンドデコーダーを写真のような感じで組み込みました。

床下機器の中にスピーカーを設置してありますので、実感的なエンジン音が床下から聞こえます。

サウンドデコーダーはできるだけ目立たないよう床板の上に、できるだけ低くして搭載しました。

ちなみに加工工賃は同じ仕様にした場合、デコーダー代込み28000円となります。

以下のリンクから動画のデモがご覧になれますので、参考にどうぞ。

車両は少し異なりますが、音は同じです。

http://www.youtube.com/watch?v=YKG8tk13Q_k

2020年10月 7日 (水)

カトーのクモハ51とクハ47にDCCデコーダーを入れました。

カトーのクモハ51とクハ47にDCCデコーダーを入れました。

お客様からご依頼を受けたもので、今回はサウンドなしのDCCデコーダーを入れております。

使うデコーダーはコスパの良いカトーの先頭車用フレンドリーデコーダー(当店価格1500円)です。

P1460200

トレーラー車は写真のように配線を接続しております。

室内灯を同時に組み込みましたので、目立たないよう屋根上の隙間にデコーダーを設置しました。

P1460201

モーター車は写真のように加工いたしました。

こちらに使ったデコーダーはモーターの制御も必要なのでデジトラックスのデコーダー(当店価格4000円)です。

安くて小さいのでNゲージには便利なデコーダーですね。

P1460202

デコーダーの大きさから屋根の隙間には入れられないので、車内に組み込みました。

ちなみに今回の工賃はデコーダー代は別で、1両7000円にて承りました。

2020年9月10日 (木)

トミックスのキハ17とキハ16にDCCデコーダーを入れました。

トミックスのキハ17とキハ16にDCCデコーダーを入れました。

お客様からご依頼を受けたもので、今回はサウンドなしのDCCデコーダーを入れております。

使うデコーダーはコスパの良いカトーの先頭車用フレンドリーデコーダー(当店価格1500円)です。

P1460204

トレーラー車は写真のように配線を接続しております。

室内灯を同時に組み込みましたので、目立たないよう運転室後ろのデッキ部分の隙間にデコーダーを設置しました。

P1460205

モーター車は写真のように加工いたしました。

こちらに使ったデコーダーはモーターの制御も必要なのでデジトラックスのデコーダー(当店価格4000円)です。

安くて小さいのでNゲージには便利なデコーダーですね。

P1460206

デコーダーの大きさから屋根の隙間には入れられないので、車内に組み込みました。

ちなみに今回の工賃はデコーダー代は別で、1両7000円にて承りました。

2020年9月 3日 (木)

トラムウェイ製HOゲージのキハ40にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

トラムウェイ製HOゲージのキハ40にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

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写真のように車体の構造は単純なので、分解したあとにライトユニットに配線するだけです。

トレーラー車はヘッドライトとテールライトの点灯制御だけなので、カトー製のフレンドリーデコーダーを使っております。

デコーダーは外からなるべく見えないよう、運転席のすぐ後ろに設置いたしました。

P1450140P1450143

モーター車へはお客様が用意されたクマタ製のサウンドデコーダーを組み込みました。

こちらもデコーダーは外からなるべく見えないよう配線をまとめながら車内に本体を設置いたしました。

スピーカーは小型のものだったので目立たないよう床下機器の間に設置してあります。

P1450139

写真のようにDCC制御でライトのON/OFFが可能になり、ヘッドライトとテールライトは進行方向により自動で切り替わります。

ちなみに加工工賃ですが、トレーラー車はデコーダー代込み1両9000円、モーター車は1両20000円にて承りました。

2020年6月28日 (日)

グリーンマックスのE653系にDCCデコーダーを入れました。

グリーンマックスのE653系にDCCデコーダーを入れました。

お客様からご依頼を受けたもので、今回はサウンドなしの方向制御のみのDCCデコーダーを入れております。

使うデコーダーはコスパの良いカトーの先頭車用フレンドリーデコーダー(当店価格1500円)です。

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写真のように配線を接続しております。

目立たないよう運転席の後ろと客席の間のデッキ部分に設置しました。

横から見てもデコーダーはほとんど見えません。

加工後はDCCなので写真のように両先頭車を同じ線路に置いても、一緒にヘッドライトとテールライトを点灯させることができます。

アナログではこういうことはできませんので、ちゃんとDCC化できた証明にもなりますね。

もちろんDCCコントローラを使えばライトの点灯はOFFにすることもできます。

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モーター車は写真のように加工いたしました。

こちらも使うデコーダーはコスパの良いカトーの動力車用フレンドリーデコーダー(当店価格2000円)です。

こちらも安くて小さいのでNゲージには便利なデコーダーですね。

いつものようになるべく外からは目立たないよう組み込みました。

ちなみに今回の工賃はデコーダー代は別で、1両7000円で承りました。

2020年4月12日 (日)

トラムウェイ製HOゲージのキハ45にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

トラムウェイ製HOゲージのキハ45にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

P1450132

トレーラー車はヘッドライトとテールライトの点灯制御だけなので、カトー製のフレンドリーデコーダーを使っております。

デコーダーは外からなるべく見えないよう、運転席のすぐ後ろに設置いたしました。

P1450131

モーター車へはお客様が用意されたクマタ製のサウンドデコーダーを組み込みました。

こちらもデコーダーは外からなるべく見えないよう配線をまとめながら車内に本体を設置いたしました。

スピーカーは小型のものだったので目立たないよう床下機器の間に設置してあります。

P1450133

写真のようにDCC制御でライトのON/OFFが可能になり、ヘッドライトとテールライトは進行方向により自動で切り替わります。

ちなみに加工工賃ですが、トレーラー車はデコーダー代込み1両9000円、モーター車は1両20000円にて承りました。

2020年4月 4日 (土)

トラムウェイ製HOゲージのキハ48にDCCデコーダーを組み込みました。

トラムウェイ製HOゲージのキハ48にDCCデコーダーを組み込みました。

P1450134

ヘッドライトとテールライトの点灯制御だけなので、カトー製のフレンドリーデコーダーを使っております。

デコーダーは外からなるべく見えないよう、運転席のすぐ後ろに設置いたしました。

P1450135

写真のようにDCC制御でライトのON/OFFが可能になり、ヘッドライトとテールライトは進行方向により自動で切り替わります。

ちなみに加工工賃ですが、デコーダー代込み1両9000円にて承りました。

2020年3月27日 (金)

エンドウ製HOゲージのキハ38にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

エンドウ製HOゲージのキハ38にクマタ製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

P1450129

トレーラー車はヘッドライトとテールライトの点灯制御だけなので、永末システム製のファンクションデコーダーを使っております。

デコーダーは外からなるべく見えないよう、運転席のすぐ後ろに設置いたしました。

P1450128 

モーター車へはお客様が用意されたクマタ製のサウンドデコーダーを組み込みました。

こちらもデコーダーは外からなるべく見えないよう配線をまとめながら車内に本体を設置いたしました。

スピーカーも車内への搭載となりますが、写真のように小型のものなのであまり目立たないよう車内の端に設置してあります。

P1450130

写真のようにDCC制御でライトのON/OFFが可能になり、ヘッドライトとテールライトは進行方向により自動で切り替わります。

ちなみに加工工賃ですが、トレーラー車はデコーダー代込み1両9000円、モーター車は1両20000円にて承りました。

2020年3月 4日 (水)

トミックス製HOゲージの70系横須賀色に永末システム製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

トミックス製HOゲージの70系横須賀色に永末システム製のDCCサウンドデコーダーを組み込みました。

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先頭車はヘッドライトとテールライトの点灯制御だけなので、永末システム製のファンクションデコーダーを使っております。

デコーダーは外からなるべく見えないよう、運転席のすぐ後ろにあるデッキに設置いたしました。

写真のようにDCC制御でライトのON/OFFが可能になり、ヘッドライトとテールライトは進行方向により自動で切り替わります。

P1440728 P1440730

モーター車へもDCCサウンド搭載のために、永末システム製の旧型国電用サウンドデコーダーを組み込みました。

こちらもデコーダーは外からなるべく見えないよう、屋根の中に本体を設置いたしました。

スピーカーとコンデンサーは車内への搭載となりますが、写真のようにあまり目立たない車内の端に設置してあります。

ちなみに加工工賃ですが、先頭車はデコーダー代込み1両9000円、モーター車は1両27000円にて承りました。

 

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