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店内の紹介

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製作日記・コラム・つぶやき

2018年11月15日 (木)

少し懐かしい2008年2月にお店をオープンした頃の店内を紹介。

少し懐かしい2008年2月にお店をオープンした頃の店内を紹介。

昨日、記事にしたショーケース内を整理しながら・・・、ふとお店をオープン頃のショーケース内はどんな感じだったのだろうと思いました。

そこで、保存していた写真を探しだしました。

まだこのブログを始める前に撮影した写真ですから、おそらく初公開になると思います。

P1060419まずはお店の入り口から見た店内の風景。

オープン当初から数年間は左右2列の店内通路があって、ぐるっと巡回できるコンビニみたいになっていました。

手前に少し写っているレンタルレイアウトもまだ未完成の状態でオープンしていましたね。

ポスター類もほとんど貼っていないので、なんだかあっさりとした店内でした。

P1060479入り口横のショーケース内はジオラマ展示のコーナーでした。

当時はお子様向けにプラレールも扱っていましたね。

今はこのコーナーがバンダイのBトレコーナーとなっていますが、そのBトレもそろそろ取り扱いを終了する予定となっています。

次は何を置こうかと、いろいろ思案中です。

P1060481こちらは新品製品のショーケースです。

当初はこれだけしか新品製品はありませんでした。

オープン時は問屋さんにある在庫の中から購入しているので、種類があまりないのは当たり前ですね。

特に当店は2008年の2月にオープンしたのですが、2007年の年末まで横浜で仕事をしていたということもあり、実質的な店舗のオープン準備は1月からの1か月くらいしかありませんでしたから仕方ないですね。

ここからどんどん新製品の予約発注をして、発売されたものが追加で入荷するわけです。

P1060488お店の中央から奥にかけて、壁沿いに並んでいるのが中古品のショーケースです。

新品商品の少なさを補完するため、オープン当時は中古品の販売に力を入れていました。

お店をオープンする準備を始める前から、2か月ほどで集めたものを中心に販売していました。

まだ個人売買が普及していなかったということもあり、流通する中古品も多かった時代だからできた芸当です。

ネットを使った個人売買が普及した現在は、こういう手法を使うことは難しいでしょうね。

P1060497最後はレジカウンターのショーケースです。

今は新入荷品の販売コーナーとなっていますが、オープン当時は新入荷品がほとんどありません。

というわけで新品在庫品のなかでも、目立つマイクロエースの単品製品や河合、モデモ製品を置いていましたね。

現在とはいろいろと違う11年ほど前の店内の写真はいかがでしたでしょうか?

くれぐれも言っておきますが、今は写真に写っている商品の在庫は再販品を除いて、ほとんどありませんのでご承知おきください。(笑)

2018年11月12日 (月)

カトーの885系にR工房さんの福!列車かもめ号デカールを貼り付け中です。

カトーの885系にR工房さんの福!列車かもめ号デカールを貼り付け中です。

P1410395お客様からのご依頼です。

ボディ側面に製品の塗装のままデカールを貼り付けます。

ということで、油分を取り去るためボディを洗ったあと、よく乾燥させてから早速デカールを貼っていきます。

貼付け自体は特に問題もなくできたのですが・・・。

P1410397デカールはサイズがほんの少しだけ前後方向にサイズが大きく、上下に小さいような感じです。

気にしなくてもいいレベルでしょうけど、実車の写真と比べると窓と四角いデザインの位置にちょっと違いが出てしまいました。

そこでなるべく違和感がないように、位置を調整して貼ってあります。

具体的に言うと俳優さんの大きな写真を基準に、他をズラした感じですね。

P1410399貼り付けた後は念のため1日乾燥させた後、窓にかかっているデカールを全て切り抜きました。

写真のようにデカールを切り抜いた後は、切り抜き作業で剥がれそうになってしまった部分を再度貼付け補修を行います。

さらに1日乾燥させてデカール保護のためのクリアを塗装すれば完成です。

2018年10月23日 (火)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その3)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その3)

P1410825完成したフィンとボディに、ライトの穴を開けて塗装を開始。

サーフェイサーの上からボディに塗られているラインの塗装をベースに吹きました。

実車は少しクリームが入ったホワイトなのですが、ラインがかなり細いので模型に塗るとクリームが強調されそうです。

そこで、今回はあえて純粋なホワイトを塗装してみました。

P1410826ホワイトで残すライン部分をマスキング。

ラインの幅は資料写真を見ながら、いろいろ迷いましたが・・・。

プラ板に試し塗りしたところ、0.4mmと0,7mmの併用が実車のイメージに近いようです。

細いマスキングなので塗料がしみこまないよう、マスキングした上から薄くホワイトをもう一度吹いてあります。

P1410828次に塗装したのはボディ上面と屋根の塗装となるシルバーです。

塗装の順番としては本来シルバーは最後に塗るべきなのですが・・・。

マスキングのやり易さと仕上がりのキレイさを考えて、ここはあえて先にシルバーを塗装しました。

フィンは取り外しも考えて、別パーツとして塗装を進めています。

P1410833次に塗装したのは窓周りの塗装となるブラックです。

シルバーで残す部分をマスキングして塗ったのですが・・・。

ちょっと失敗して、ブラックで塗装しなければならない細いラインを忘れておりましたので、再びマスキングし直してブラックを再度塗装するハメに。

写真はその時の状態。

ちゃんと確認をしないとダメですね。

P1410834最後に要となるアムトラックブルーを塗れば塗装は完成です。

ちなみにこのアムトラックブルーはファルベの青20号を使いました。

牽引機になる機関車のブルーに一番近かったのが、このブルーなんですよね。

テールライトのレンズを入れれば完成です。

P1410841フィンを屋根上に取り付ければようやく完成。

同時に並行して塗装していた中間車も後ろに並んでいますね。

最初は考えていなかったのですが、完成してみるとやっぱりテールライトも点灯化してみたくなりました。

2018年10月22日 (月)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その2)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その2)

P1410812プラ板を側面に貼り付けて形を修正しました。

ここまで来ると元がレールというのは分かり難にくくなりました。

なんだかネコの耳みたいで可愛いいですね。

ただ、まだまだ実車とは程遠い感じです。

この状態では冗談のような、ウソ電的なイメージでしかありません。

P1410813実車のイメージに近づけるため、不要な窓を埋めました。

面倒くさいので製品の窓を構成していたクリアパーツと瞬着を使っています。

車端部の角も不要なので、ヤスリで削り取って少し柔らかい感じに仕上げます。

最後にフィンを載せるのに邪魔となる、屋根上の突起物も削りとれば加工は終了です。

P1410814どんな感じになっているのか自信がなかったので、作業完了後にサーフェイサーを吹いて仕上がり具合を見てみました。

荒い作業の割にはとりあえずキレイにできたかな・・・。

実車は車端部にカバーをかけたような感じで少しボディを延長しているのですが、模型では逆に角を削ってイメージに近づけた感じです。

少し作業痕が残っていますので、もう少し丁寧にヤスリをかけて修正します。

P1410818フィンも瞬間接着剤を盛って、パテ代わりにしてヤスリで形を修正しました。

サーフェイサーを吹いて仕上がり具合をみてみましたが・・・。

まだ実車と異なり、ネコ耳にしか見えません。

資料をよく見るとフィンとフィンの間にカバーのようなものが見えます。

P1410819そこで、模型でもそのカバーを再現してみることにします。

パテを盛って再現しても良かったのですが・・・。

面倒くさいので、たまたま道具箱の中で目に付いた、グリーンマックスの近鉄特急のキットの余りパーツを使いました。

ちょうどオデコの部分がカバーにピッタリな感じです。

P1410820ということで、フィンが完成しました。

まだ少し細かい修正が必要ですが、ほぼイメージ通りです。

あとは塗装しながら、細かく修正するつもりです。

続きはまた後日に・・・。

2018年10月21日 (日)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その1)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その1)

P1410800店長の個人的な持ち物です。

タルゴという名から分かる通りスペインの客車をアメリカへ持ち込んだもので、実車は現在でもいろいろ改造されて「カスケード」という名称で活躍中。

模型もスペインのメーカーが製造・発売しているのですが、カラーリングだけアムトラック仕様にしたいわゆる「タイプ」商品なのが残念なところ。

そこで、グレードアップついでに現在の活躍中の「カスケード」仕様に加工しようというわけです。

「カスケード」については下記のリンク先に詳しく掲載されていますので、参考にどうぞ。

http://www.trainweb.org/usarail/cascades.htm

P1410803カスケードと同じように14両編成とするために、同じメーカー製のスペインのタルゴを中古で買い集めました。

中古なのでカラーリングはバラバラですが、再塗装しますから問題はありません。

機関車だけはカスケード牽引用のものを前から持っていたので、そのまま流用します。

Amtraktalgo0P1410806左の写真が実車のカスケード客車、右の写真が現在の模型の状態です。

とても同じものとは思えないくらい改造されていますね。

加工は大変そうですが、やりがいがありそうです・・・。(笑)

まずは外観で一番目立つところ、フィンと呼ばれる機関車との高低差をやわらげるカバーのようなものを作りましょう。

P1410805どうやって作るのかいろいろ悩んだのですが・・・。

緩くカーブしている構造体であり同じ形のものを前後で2つずつ、合計4個もフルスクラッチで作る自信はありません。

そこで手頃な既製品から探し出して、カトーの半径150mmのユニトラック線路をベースに使うことにしました。

P1410808P14108101本150円くらいなので、もったいない気もしますが素材としては手頃でしょう。

まずは不要なレールを引き抜いて、表面をヤスリかけして平らにします。

後は手元の資料をもとに長さを計算して、必要なフィンとなる部分だけを切り出しました。

P1410811P1410807同じものを2つ用意して、客車の屋根に仮置きしてみました。

写真のとおり、思っていたより簡単に作れましたね。

細かいところを修正すれば、十分に使い物となるでしょう。

長くなりますので続きは後日です。

2018年10月10日 (水)

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付け中です。

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付け中です。

P1410307お客様からのご依頼です。

ボディ全面にデカールを貼り付けるのですが、元の塗装をそのまま生かせるので塗装をしなくてすむのは気が楽です。

ということで、油分を取り去るためボディを洗ったあと、よく乾燥させてから早速デカールを貼っていきます。

P1410317貼付け自体は特に問題もなくできたのですが・・・。

前面のデカールは少しサイズが小さいようです。

写真のようになるべく違和感がないように、位置を調整して貼ってみました。

気にしなくてもいいレベルでしょうけど、ちょっと貫通扉の位置が低くなってしまいましたね。

P1410320貼り付けた後は念のため1日乾燥させた後、窓にかかっているデカールを全て切り抜きました。

デカールの材質上、窓周りの切った部分は白く目立ってしまうので紺色塗料でタッチアップしてあります。

くり抜き作業で部分的にデカールを補修したあとは、さらに1日乾燥させてデカール保護のためのクリアを塗装すれば完成ですね。

2018年10月 9日 (火)

お店の前をいつも走っている近鉄16200系「青の交響曲」が、グリーンマックスからNゲージで発売されます。

お店の前をいつも走っている近鉄16200系「青の交響曲」が、グリーンマックスからNゲージで発売されます。

とは言っても、現在のところ詳しい情報はまだありません。

P1410798グリーンマックスから届いているポスターに「2019年夏頃の発売予定」とあるのみで、品番も価格もまだ未定のようです。

しかしながらお店へのお問い合わせも多く、発売はまだまだ先の話ですが既に数多くのご予約をいただいている状態でもあります。

そこで当店としてはあまりやらないことなのですが(笑)、ホームページ上で発売予定の「お知らせ広告」を掲載してみることにしました。

朝から快晴で撮影日和だったので、お店が休みだった先週の火曜日に素材に使用する写真を撮影してきました。

午前中から3時間ほどかけて、松原市内の3箇所で撮影してみたのですが・・・。

Dsc01881まず最初は線路を挟んでお店の向かい側から、右端にちょっとだけお店を入れて撮影した写真です。

お店の中から時々撮影している人を見かけるので、どんな風に撮れるのか気になっていたポイントでしたが・・・。

昼下がりに撮りましたので、残念ながら南向きだと光線状態はイマイチです。

側面の反射がちょっと邪魔ですね。

Dsc01820次は大和川の堤防にある踏切から阿倍野橋に向かう回送列車を撮った写真です。

お昼を過ぎると逆光になってしまう場所なので、青の交響曲は午前中の回送列車しか狙えません。

望遠レンズだと良い感じで撮影できるのでお気に入りの場所なのですが・・・。

やはり回送列車だと何だか違う気がします。

Dsc01841最後は南大阪線ではあまりにも有名な撮影場所なので、面白味がない写真になりましたが・・・。

やはり大和川橋梁を吉野へ向けて渡っているところが一番いい感じですね。

午前中の吉野行き青の交響曲だと順光になりますので、綺麗に車体が撮れます。

というわけで、この写真を使ってホームページ用の発売予定「お知らせ」広告を作ることにしましょう。

2018年9月18日 (火)

トミックスのキハ40系2000番台西日本更新車にR工房のレノファ山口ラッピングデカールを貼り付け中。

トミックスのキハ40系2000番台西日本更新車にR工房さんのレノファ山口ラッピングデカールを貼り付け中。

P1410308お客様からのご依頼です。

車体はほぼ元の朱色のままなので、塗装はせずにそのまま貼り付けることができるかな・・・と思ったのですが。

実車の写真と見比べると、残念ながらデカールには下半分の黄色が再現されておりません。

おそらくデカールだと発色が悪くなるからかな・・・と思いますが、塗装は必要なようですね。

P1410315というわけでマスキングしてから、車体の下半分に調色した黄色を塗装しました。

ただ、元のボディの朱色はそのまま活かしたかったので、黄色い塗料が漏れないようマスキングのあと先にクリアーを吹いて漏れを防いであります。

貼り付ける前のデカールとマスキングの位置合わせには苦労しましたが、思っていたよりきれいにできました。

R工房さんのデカールは厚みがあるので、途中でちぎれたりせず扱いやすいのは助かります。

P1410319貼り付けた後は念のため1日乾燥させた後、窓にかかっているデカールを全て切り抜きました。

これがまた大変な作業でして・・・、慎重に切る必要があるので時間だけはかかります。

さらに1日乾燥させてデカール保護のためのクリアを塗装すれば完成ですね。

2018年9月 2日 (日)

トミックスのキハ58系にR工房さんのいさり火号デカールを貼り付け中です。

トミックスのキハ58系にR工房さんのいさり火号デカールを貼り付け中です。

P1410396お客様からのご依頼です。

ボディ側面にデカールを貼り付けるのですが、元の塗装をそのまま生かせるので塗装をしなくてすむのは気が楽です。

ということで、油分を取り去るためボディを洗ったあと、よく乾燥させてから早速デカールを貼っていきます。

貼付け自体は特に問題もなくできたのですが・・・。

P1410398デカールはほんの少しサイズが大きいようです。

リニューアル前のカトー製品にサイズを合わせているような感じですね。

そこで写真のようになるべく違和感がないように、位置を調整して貼ってみました。

気にしなくてもいいレベルでしょうけど、実車の写真と比べると窓と波模様の位置に違いが出てしまいました。

P1410400貼り付けた後は念のため1日乾燥させた後、窓にかかっているデカールを全て切り抜きました。

写真のようにデカールを切り抜いた後は、切り抜き作業で剥がれそうになってしまった部分を再度貼付け補修を行います。

さらに1日乾燥させてデカール保護のためのクリアを塗装すれば完成ですね。

2018年8月29日 (水)

ワールド工芸のプラスチックキット、京福電鉄テキ6を組立中です。(その2)

ワールド工芸のプラスチックキット、京福電鉄テキ6を組立中です。(その2)

P1410473塗装したボディに、ライト点灯化のためレンズ組込用の穴あけを行いました。

屋根にも集電装置を取り付ければボディは完成です。

集電装置はかなり簡略化された構造になっていますが、とりあえず可動させることができます。

何年か前に真鍮製のテキ6を組んだことがあるのですが、プラスチック製だからといってそれほど見た目に違いがあるようには感じませんね。

P1410475点灯化のためレンズを組み込んだライトの内側に、極小のチップLEDを貼り付けました。

ヘッドライトもテールライトも片運転台につきともに1灯ずつなので配線は楽ですが、それでも写真のように合計16本もコードが出ています。

もちろん内側には光漏れしないように黒い塗料で遮光処理を行ってあります。

P1410476動力ユニット側にはこんな感じで、ライト点灯のための基盤を取付しました。

できるだけ窓から見えないようにしたかったので、小さくユニットを作ってあります。

小さな機関車とはいえ、動力ユニットが小型なので取付スペースがあって作業は楽でした。

P1410477各種の配線を半田付けして動力ユニットを取り付ければ完成です。

あとは細かい調整をして、特製品として販売する準備をするだけですね。

写真のように白帯がない現在の保存仕様と、白帯が特徴の現役仕様の2種類で販売する予定です。

<お知らせ>

昨日、8月28日(火)より明日30日(木)まで、少し遅いですがお盆休みのためお店はお休み中です。

ご来店を予定されていた方や期間中に発売される新製品を楽しみにされていた方には、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございませんがご理解のほど宜しくお願いいたします。

期間中に入荷した新製品は休み明けの、8月31日(金)より発売させていただきますので、何かとご迷惑をお掛けしますが、どうかご理解のほど宜しくお願いいたします。

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