無料ブログはココログ
2019年10月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
フォト

店内の紹介

  • 入口から見える店内
    店内の様子を撮影した写真です。 どんな商品が置いてあるか参考にしてください。

レンタルレイアウトの紹介

  • HOゲージはDCCにも対応
    当店自慢のレンタルレイアウトの紹介です。 上段にはNゲージが4路線。 下段にはHOゲージが2路線あります。 走行料金は全線とも30分200円。 車両のレンタルはNゲージのみ30分300円です。 お気軽に車両を持参してお越しください。 みなさまのご来店お待ちしております。

オリジナル商品の案内

2019年10月 2日 (水)

貼るダケシリーズの新製品、「ラグビー場シート」を税込み1枚280円で本日10月2日より販売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、「ラグビー場シート」を税込み1枚280円で本日10月2日より販売いたします。

以前から発売のご要望があったのですが、ラグビー場は結構な面積が必要となりますので後回しになっていたものです。

本当は現在、日本で開催中のラグビーワールドカップが終わってから盛り上がった頃に発売するつもりでいたのですが・・・。

なぜだか今現在、大変盛り上がっているようで、お客様からちらほらと発売してほしいという声が聞こえます。

そこで急遽1か月ほど発売を前倒しすることにしました。

P1440196 P1440198 P1440199

写真のように全部で3種類を発売いたします。

一番左はA4用紙8枚分のシートを貼り合せて使用する大きなものとなります。

本来は国際ルールブックを元に1/150スケールで換算すると、最低でもA4用紙10枚分もの大きさが必要なのですが・・・。

さすがに必要な面積が広すぎて現実的ではないため長さ方向を少し縮小して8枚に収まるようにしています。

国際試合を開催するには一回り小さいのですが、それでも結構な面積を必要とします。

中央の同じものに芝目を再現したもの。

写真は4枚で半面を再現した状態で、同じものをもう1組反対側に組み合わせて8枚で1面のラグビー場となります。

一番右はA4用紙4枚分で収まるミニラグビー場です。

写真は2枚で半面を再現した状態で、同じものをもう1組反対側に組み合わせて4枚で1面のミニラグビー場となります。

大きさは小さいですがU12少年ラグビーのルールブックを元に制作しており、実際に使用されている大きさでありながらこちらであれば面積は狭いもののラグビー場の雰囲気は手軽に再現できるでしょう。

詳しくは当店ホームページ内のオリジナル商品ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/ground.html

2019年9月23日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、「ラグビー場シート」を税込み1枚280円で10月2日より販売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、「ラグビー場シート」を税込み1枚280円で10月2日より販売いたします。

以前から発売のご要望があったのですが、ラグビー場は結構な面積が必要となりますので後回しになっていたものです。

本当は現在、日本で開催中のラグビーワールドカップが終わってから盛り上がった頃に発売するつもりでいたのですが・・・。

なぜだか今現在、大変盛り上がっているようで、お客様からちらほらと発売してほしいという声が聞こえます。

そこで急遽1か月ほど発売を前倒しすることにしました。

P1440195

写真のようにA4用紙8枚分のシートを貼り合せて使用する大きなものとなります。

本来は国際ルールブックを元に1/150スケールで換算すると、最低でもA4用紙10枚分もの大きさが必要なのですが・・・。

さすがに必要な面積が広すぎて現実的ではないため長さ方向を少し縮小して8枚に収まるようにしています。

追加で現在、A4用紙4枚分で収まるミニラグビー場もルールブックを元に制作中です。

こちらであれば面積は狭いもののラグビー場の雰囲気は手軽に再現できるでしょう。

2019年9月 1日 (日)

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズ自動往復運転装置を本日9月1日より税込3240円で販売開始させていただきます。

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズ自動往復運転装置を本日9月1日より税込3240円で販売開始させていただきます。

P1430803

発売以来、コンパクトさでご好評いただいている「かんたん自動往復運転装置」をさらに小さくしたミニサイズ版です。

操作性が少々犠牲になってでも持ち運びしやすいミニサイズのものが欲しいという声に押されて製品化させていただきました。

ミニサイズではありますが通常の「かんたん自動往復運転装置」と同じように増設端子を側面に装備していますので、別売のパワーパック各種やポイント切替機などに接続して電源を共用利用することが可能です。

P1430814

通常の「かんたん自動往復運転装置」と比較するとこんな感じになります。

高さを含めるとおおよそ半分くらいの大きさになりました。

中身は同じなので性能は変わりません。

電源は内蔵していませんので、別売のACアダプターや乾電池ボックスなどをご利用ください。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/zidououfuku.html

以前にブログ掲載した追加説明を、参考として以下に転載させていただます。

質問1:センサーみたいなものは別に必要なのでしょうか?

回答:往復運転させるには写真の本体の他に自動停止線路が、往復運転の両端部に必要です。

Zidououfuku参考写真なのでミニサイズ版ではありませんが、接続方法のイメージはこんな感じです。

本体に内臓しているタイマーで進行方向を自動的に切り替えるシステムになっており、ツマミを回すことで約4秒から約4分の間で切替時間が調整できるシステムです。

自動停止線路を置かなくても往復運転はしますが、タイマーによっていきなり進行方向が変わりますので不自然になります。モーターやギアにも負担がかかりますので必ず自動停止線路を配置して、一度停止した後に進行方向が切り替るようにしてください。

質問2:本体のセットには自動停止線路は含まれますか?

回答:本体セットには自動停止線路を作るためのダイオードという電子部品が2本付属いたします。

P1110627写真のように往復運転させる終端位置の線路の片側をノコギリなどで切断して、このダイオードをハンダづけしてください。この作業が面倒な場合は自動停止線路としてカトー線路用およびトミックス線路用を別売りで用意いたしますので、こちらをお買い求めください。

質問3:終端部の過走防止に自動停止線路だけでも使用することはできますか?

回答:もちろん大丈夫です。往復運転の必要がないお客様向けとして、あえて自動停止線路は単品で発売させていただきます。

P1110622 終端部手前など車両を停止させたい場所に、写真の自動停止線路を配置することにより過走防止の装置として機能いたします。

ダイオードにより電気を切っていますので、ディレクションスイッチを切替えれば逆方向には走り出すことができます。写真はトミックス線路ですが、カトー線路も用意しております。

以上のように特に多い質問を掲載させていただきました。以前の掲載だけでは説明不足だったことをお詫び申しあげます。

他にもなにかご不明な点などございましたらお電話でも結構ですので、お気軽にお問合せください

2019年8月23日 (金)

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズかんたん自動往復運転装置を9月1日より税込3240円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズかんたん自動往復運転装置を9月1日より税込3240円で販売開始いたします。

P1430801

発売以来、コンパクトさでご好評いただいている「かんたん自動往復運転装置」をさらに小さくしたミニサイズ版です。

より小さくして欲しいという要望があり、すでに発売中のミニサイズかんたんパワーパックに合わせたサイズのものを製品化させていただきました。

写真のように単体ではその小ささは分かりにくいですが・・・。

P1430814

通常の「かんたん自動往復運転装置」と比較するとこんな感じになります。

高さを含めるとおおよそ半分くらいの大きさになりました。

中身は同じなので性能は変わりません。

P1430881

既に発売中のミニサイズかんたんパワーパックとは大きさが同じなので、写真のように配置することができます。

左側には試験販売中のミニサイズポイント切替器も写っております。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/zidououfuku.html

2019年8月 1日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、8月1日より販売開始させていただきます。

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、8月1日より販売開始させていただきます。

2017年の初めに発売させていただきました防災拠点用ヘリポートシートのバリエーションという形になります。

定期便や一般人が利用する公共用ヘリポートと違い、防災拠点用ヘリポートは緊急時や災害時に利用が限定されるため設置基準が緩く、滑走路番号など標示類が省略されているのが特徴です。

河原や公園、駐車場や病院などさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

全国にある300カ所近いヘリポートのうち8割ほどを占めるのがいわゆる非公共用ヘリポートで、そのほとんどはドクターヘリや災害時のためのものとなります。

現在、実在を確認できるヘリポートのうち著作権にかかりそうなデザイン性の高いものを除き、今回の追加でほぼすべてを網羅させていただきました。

P1430552

比較的よく見られるドクターヘリ用のものです。

今回発売したこちらのデザインのものは、宮崎県に実在するものをモデルにしていますが汎用性が高いデザインなのでどこでも違和感なく設置できるかと思います。

レイアウトやジオラマに手軽に設置できるよう、実物より二回りくらいサイズを縮小しましたが雰囲気は出ているかと思います。

P1430554

同じくドクターヘリ用のものですが、標記がない簡易型の赤系統のものとなります。

こちらは茨城県に実在する病院のものをモデルにしております。

P1430558

こちらのデザインは少し変わっていますが、地面がアスファルト地そのままになっているのが特徴。

コンクリートより耐久性は劣りますが費用が安く設置できますので、普段使われることのない防災拠点用ヘリポートにはよく見られます。

実物はおそらくコンクリート地なのですが、白線が目立つようモデルはアスファルトに変えました。

大きさは異なりますがデザインは横浜に実在する防災基地をモデルとしました。

他にもいろいろラインナップとして用意させていただいております。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

<お知らせ>

本日はPL花火大会のため

当店の周辺道路は大変混雑いたします。

そのため午後6時にて

閉店とさせていただきますのでご注意ください。

2019年7月27日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で8月1日より販売開始いたします。

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で8月1日より販売開始いたします。

2017年の初めに発売させていただきました防災拠点用ヘリポートシートのバリエーションという形になります。

この3年ほどの間にいろいろとヘリポートが増えたようで、お客様からのご要望を中心にこれまでに発売していないデザインのものを追加いたしました。

ヘリポートは離発着位置を示すHマーク(色は白色、積雪地域は黄色)と最低15m四方のマーキングスペースが必要なことが法律で定められている以外、デザインや大きさ・色に細かい決まりはありません。

ということもあり、滑走路などと違ってさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

P1430556

防災拠点用ヘリポートは都道府県の条例により若干の違いがありますが、設置基準が緩和されているため滑走路番号等の標示が省略されています。

大阪府の場合は災害時用臨時ヘリポートの選定基準として、二方向以上からの離着陸が可能であることと、着陸点には「H」を表示することが示されており、長方形を2つ組み合わせた形のヘリポート標示が防災拠点用ヘリポートには多く見られます。

小さなスペースでも設置できるよう、中小型機種用として少しサイズを縮小したHマークとしました。

P1430555

こちらは最近増えてきたドクターヘリ用のもので、特に青い標示のものが多く見られるようになってきました。

埼玉県に実在する病院のものをモデルにしています。

P1430553

こちらもドクターヘリ用ですが、防災基地用としても使えるようにとの配慮か少し変わったデザインです。

山形県に実在するヘリポートをモデルにしました。

他にも実際に全国にあるさまざまな形や色をしたヘリポートのなかから汎用性の高く、一般的にヘリポートをイメージさせるデザインのものを中心に、6種類のラインナップとして用意させていただきました。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年7月 1日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、7月1日より販売開始させていただきます。

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、7月1日より販売開始させていただきます。

2010年の年末に発売させていただきましたヘリポートシートのバリエーションという形になります。

定期便や一般人が利用する公共用ヘリポートと違い、防災拠点用ヘリポートは緊急時や災害時に利用が限定されるため設置基準が緩く、滑走路番号など標示類が省略されているのが特徴です。

河原や公園、駐車場や病院などさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

P1430548 P1430545 P1430543

実物は建物の屋上に設置されているものもありますが、ジオラマで再現しやすいのは駐車場の片隅など地上に設置されているものでしょう。

今回は5種類のラインナップで用意させていただきました。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年6月24日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で7月1日より販売開始いたします。

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で7月1日より販売開始いたします。

2010年の年末に発売させていただきましたヘリポートシートの追加バリエーションという形になります。

滑走路とともに航空機用に作らせていただいたシリーズなのですが、早いものでもう発売から9年が経ちました。

全国に300か所近くあるヘリポートのうち、比較的整備された着陸場を持つもののなかからまだラインナップしていないデザインのものを再現いたしました。

P1430542 P1430545 P1430549

ヘリポートは離発着位置を示すHマーク(色は白色、積雪地域は黄色)と最低15m四方のマーキングスペースが必要なことが法律で定められている以外、デザインや大きさ・色に決まりはありません。

実際に全国にあるさまざまな形や色をしたヘリポートのなかから汎用性の高く、一般的にヘリポートをイメージさせるデザインのものを中心に、追加として5種類のラインナップを用意させていただきました。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年6月 1日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを本日6月1日より税込み1枚216円で発売します。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを本日6月1日より税込み1枚216円で発売します。

既に発売中の自動車教習所シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとしての発売です。

市街地やその近郊でよく見られる自動車教習所を手軽に再現できるよう10種類のラインナップとなります。

P1420700

ということで、さっそく広告写真の撮影用に簡単なジオラマを作ってみました。

自動車教習所には見えますが、さすがに板にシートを貼っただけでは平面過ぎますね。

やっぱり道路標識とか信号機はあったほうがいいでしょう。

P1420697

縦列駐車のコースです。

教習所によくあるような車体ギリギリのサイズに調整済みです。

P1420696

S字カーブコースは落ちそうで落ちない、教習所らしいギリギリのサイズにするのにこだわりしました。

見ているこちらがハラハラしそうになるくらいギリギリです。

このくらいのほうが本物っぽく見えませんか?

P1420698

方向転換に使う部分も大型車用として、それらしく見えるようあえてギリギリのサイズにしました。

2019年5月25日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを6月1日より税込み1枚216円で発売します。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを6月1日より税込み1枚216円で発売します。


既に発売中の自動車教習所シートの派生商品です。


昭和40年代から平成初期まで見られた横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとしての発売です。


市街地やその近郊でよく見られる自動車教習所を手軽に再現できるよう10種類のラインナップとなります。


以下の3種類の教習所が簡単に再現できます。


①指定教習所・・・技能試験が免除される教習所でもっともよく見られる教習所です。


指定を受けるためには8000㎡以上の広さやコースの構成などいろいろ条件があり、レイアウトで気軽に再現しにくいかも知れません。


多少大きさをデフォルメして4+1枚の合計5枚のシートで構成しますが、省略して2~3枚でも再現できるよう配置を工夫しております。


P1430368


写真は品番22-571~574の4枚を並べてみたものです。


手を抜いて(笑)ただ並べただけなので、実際に使用する際は余白を切り取ってつなげてください。


②届出教習所・・・指定のための制約を受けない代わりに技能試験が必要な届出教習所です。


教習所としてはあまり多くはありませんが狭い敷地でも再現できるので、レイアウト向きかも知れません。


2+1枚の合計3枚のシートで構成しますが、省略して2枚でも再現できるようになっています。


P1430369


写真は品番22-576~577の2枚を並べてみたものです。


指定外教習所・・・いわゆる練習場といわれるものです。


正式な教習所ではないため教習所とは名乗れませんが、コースの制約がないため狭い敷地でも練習所らしい風景を手軽に再現できます。


2枚のシートで構成しますが、1枚でも違和感がないようコースをレイアウトしています。


P1430370


写真は品番22-579~580の2枚を並べてみたものです。


P1420699


ということで、さっそく広告写真の撮影用に簡単なジオラマを作ってみました。


自動車教習所には見えますが、さすがに板にシートを貼っただけでは平面過ぎますね。


やっぱり道路標識とか信号機はあったほうがいいでしょう。


P1200515


 


 


トミーテックの建コレ「病院」を流用した教室の横には、教習車の駐車スペースをつくってみました。


白やシルバーのクルマを使うのが無難かも知れませんが、危険防止のため赤や青などの目立つ色を使っている教習所が増えています。


こだわる方はデカールなどで、オリジナルのマーキングなどが入った教習車を作ってみても楽しいかと思います。

より以前の記事一覧