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オリジナル商品の案内

2021年12月 1日 (水)

貼るダケシリーズの新製品、対面通行曲線道路自転車レーン付京都仕様を本日12月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、対面通行曲線道路自転車レーン付京都仕様を本日12月1日より発売いたします。

お客様からのご要望がありましたので、製品化させていただきました。

京都に観光へ行く方はよくご存じかと思います。

景観条例のため通常のブルー系の塗装が使えない京都独自の仕様です。

京のみち独特のベンガラ色でペイントされた自転車レーン標示を再現いたしました。

既に発売中の直線道路と交差点に引き続いて、曲線道路をラインナップに加えました。

P1490214

こちらは通常タイプです。よく見られる標示は全国的にブルー系がほとんどですが、京都はベンガラ色です。

形はほぼ同じですが夜間の視認性がブルー系より劣るため、矢羽根の中に白線が入っています。

自転車のデザインが若干京都のものと異なりますが、ここは著作権の関係であえてタイプにしてあります。

P1490220

こちらは京都独特のデザインとなる破線仕様です。

四条や京都駅周辺の裏道に多く見られます。

原則として路側帯が完備された道路に設置されており、路側帯よりも道路側に自転車レーンが設置されています。

こうすることで道路が狭く見えるため、走行する車の速度抑制効果も狙っているそうです。

P1490224

こちらも幅の狭い道路でよく見られる簡易タイプのデザインです。

標示の間隔を長めにとることで設置費用を抑えているのでしょう。

以上の3種類のデザインを中心に派生させて合計10種類で発売させていただきました。

普通の自転車レーン付道路では満足できない方はぜひご利用ください。

詳しくはホームページの製品案内をご覧ください。

下記のリンクからどうぞ。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

2021年11月21日 (日)

貼るダケシリーズの新製品、対面通行曲線道路自転車レーン付京都仕様を12月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、対面通行曲線道路自転車レーン付京都仕様を12月1日より発売いたします。

P1490218

お客様からのご要望がありましたので、製品化させていただきました。

京都に観光へ行く方はよくご存じかと思います。

景観条例のため通常のブルー系の塗装が使えない京都独自の仕様です。

京のみち独特のベンガラ色でペイントされた自転車レーン標示を再現いたしました。

既に発売中の直線道路と交差点に続いて、曲線道路をラインナップに加えました。

デザイン的には大きく3種類あるようなので、ラインナップもその3種類を中心に派生させて合計10種類となりました。

普通の自転車レーン付道路では満足できない方はぜひご利用ください。

詳しくはホームページの製品案内をご覧ください。

下記のリンクからどうぞ。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

2021年11月 1日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行道路「交差点セット」京都仕様を本日11月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行道路「交差点セット」京都仕様を本日11月1日より発売いたします。

お客様からのご要望がありましたので、製品化させていただきました。

京都に観光へ行く方はよくご存じかと思います。

景観条例のため通常のブルー系の塗装が使えない京都独自の仕様です。

京のみち独特のベンガラ色でペイントされた自転車レーン標示を再現いたしました。

P1490170

今回は上記の2種類のみの販売となります。

京都市内ではまだあまり交差点内まで、自転車レーン付標示が浸透していないようです。

これから増えてくると思われますが、バリエーションはほとんどないようで確認できていません。

そこで、上記のオーソドックスなバージョンのみでの展開です。

交差点内の1方向のみ自転車レーンが標示されたものと、双方向のものの2種類となります。

よく見られる標示は全国的にブルー系がほとんどですが、京都はベンガラ色です。

形はほぼ同じですが夜間の視認性がブルー系より劣るため、矢羽根の中に白線が入っています。

普通の自転車レーン付道路では満足できない方はぜひご利用ください。

詳しくはホームページの製品案内をご覧ください。

下記のリンクからどうぞ。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

2021年10月 1日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、対面通行直線道路自転車レーン付京都仕様を本日10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、対面通行直線道路自転車レーン付京都仕様を本日10月1日より発売いたします。

お客様からのご要望がありましたので、製品化させていただきました。

京都に観光へ行く方はよくご存じかと思います。

景観条例のため通常のブルー系の塗装が使えない京都独自の仕様です。

京のみち独特のベンガラ色でペイントされた自転車レーン標示を再現いたしました。

P1480824

こちらは通常タイプです。よく見られる標示は全国的にブルー系がほとんどですが、京都はベンガラ色です。

形はほぼ同じですが夜間の視認性がブルー系より劣るため、矢羽根の中に白線が入っています。

自転車のデザインが若干京都のものと異なりますが、ここは著作権の関係であえてタイプにしてあります。

P1480819

こちらは京都独特のデザインとなる破線仕様です。

四条や京都駅周辺の裏道に多く見られます。

原則として路側帯が完備された道路に設置されており、路側帯よりも道路側に自転車レーンが設置されています。

こうすることで道路が狭く見えるため、走行する車の速度抑制効果も狙っているそうです。

P1480816

こちらも幅の狭い道路でよく見られる簡易タイプのデザインです。

標示の間隔を長めにとることで設置費用を抑えているのでしょう。

以上の3種類のデザインを中心に派生させて合計10種類で発売させていただきました。

普通の自転車レーン付道路では満足できない方はぜひご利用ください。

詳しくはホームページの製品案内をご覧ください。

下記のリンクからどうぞ。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

2021年9月21日 (火)

貼るダケシリーズの新製品、対面通行直線道路自転車レーン付京都仕様を10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、対面通行直線道路自転車レーン付京都仕様を10月1日より発売いたします。

P1480819

お客様からのご要望がありましたので、製品化させていただきました。

京都に観光へ行く方はよくご存じかと思います。

景観条例のため通常のブルー系の塗装が使えない京都独自の仕様です。

京のみち独特のベンガラ色でペイントされた自転車レーン標示を再現いたしました。

取材のため何度か京都へ行ったのですが、最初は違和感があったベンガラ色の自転車レーンですが・・・。

見慣れてくるとブルー系よりもこちらのほうが景観に優しいということがよく分かりますね。

店長は個人的にはどう見てもピンク色かと思ったのですが、正式名称はあくまでもベンガラ色だそうです。

本来のベンガラ色はもっと赤いので、ピンク色もしくは桃色で称してもいいかと思うんですが。

京都的にはNGなんでしょうね。(笑)

デザイン的には大きく3種類あるようなので、ラインナップもその3種類を中心に派生させて合計10種類となりました。

普通の自転車レーン付道路では満足できない方はぜひご利用ください。

詳しくはホームページの製品案内をご覧ください。

下記のリンクからどうぞ。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

2021年9月15日 (水)

好評販売中の当店オリジナル商品、光るダケシリーズのホームページ製品案内をリニューアルしました。

好評販売中の当店オリジナル商品、光るダケシリーズのホームページ製品案内をリニューアルしました。

当店のオリジナル商品として以下の3シリーズで展開させていただいているのですが・・・。

平成20年4月  光るダケシリーズ発売開始
平成21年3月  貼るダケシリーズ発売開始
平成21年7月  走るんデスシリーズ発売開始

一番古いのがこの光るダケシリーズです。

平成20年、つまり2008年の2月にお店をオープンしてから、すぐに始めたオリジナル商品でもあります。

当初は光ファイバーを使った簡易的なシステムとして始めましたが、その後はチップLEDを用いた製品へと変わっていきました。

他社から同様な製品が発売されるなど外的要因による製品の変遷も激しく、生産中止が多く発生しているシリーズ

でもあります。

発売開始以来13年が経過したなかで製品のシステムも変わり、ホームページ内の製品紹介が分かりにくくもなってきました。

そこで今回、大幅にリニューアルした次第です。

まずは光るダケシリーズを分かりやすく解説したページです。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/hikarudake.html

上記のリンクをクリックしていただければ該当ページがご覧になれます。

いろいろ細かいことを記載しすぎていたので、少し整理させていただきました。

次に光るダケシリーズ共通のオプション品として一覧で紹介しているページです。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/hikaruoption.html

上記のリンクをクリックしていただければ該当ページがご覧になれます。

コネクターや配線など各製品を使うための共通オプションシステムなのですが・・・。

オプション製品が存在すること自体が分かりにくいという声をいただきましたので。

パワーパック類の走るんデスシリーズと同じように、各製品のページ内にも同じ製品紹介を設けました。

製品案内の下に追加で記載させていただいております。

現在も販売中の光るダケシリーズ製品の各ページへのリンクは以下の通りです。

LED交互点滅踏切のページ

http://mokei-ya.la.coocan.jp/fumikiri.html

LED建物照明のページ

http://mokei-ya.la.coocan.jp/tatemonosyoumei.html

LED鉄道信号機のページ

http://mokei-ya.la.coocan.jp/tetudousingouki.html

自動車組込用LEDライトのページ

http://mokei-ya.la.coocan.jp/carlight.html

光るダケシリーズは他のシリーズと比べて、あまり売れなくなってきております。

販売環境の変化や時代の流れもあり、生産中止が多くなりました。

しかしながら継続生産できるものは、改良しながらもできるだけ長く作っていきたいと思います。

新規開発も含め細々ながらも、店長にはやる気だけはあります。

今後とも末永く宜しくお願い致します。

 

2021年9月13日 (月)

当店オリジナル商品として、好評販売中の走るんデスシリーズ商品の一部を店頭販売のみへ制限させていただきます。

当店オリジナル商品として、好評販売中の走るんデスシリーズ商品の一部を店頭販売のみへ制限させていただきます。

と言うのも、当店のホームページ内にある製品紹介が分かりにくいのが原因かと思われますが・・・。

通信販売させていただいた際に性能上の見解相違と言いますか、一言で言えばトラブルを起こすことがありました。

なかなか性能上の見解相違については、個人の受け取り方が異なるゆえにある程度は生じるものかと思うのですが。

たびたびあると当店の信頼も落ちてしまいますし、何よりお客様にご迷惑をお掛けしてしまうのが心苦しいところです。

というわけで、今後は以下の3製品のみ店頭販売限定という対策を取らせていただくことにしました。

ご不便をお掛けしますがお店で現物を見ていただき、性能を確認したうえで購入していただくのが一番良いかと思います。

品番37-011 PWM常点灯スイッチ付パワーパック ACアダプターセット  販売価格8800円

品番35-012 加減速機能付低速重視型PWMパワーパック ACアダプターセット  販売価格12650円

品番35-013 加減速機能&PWM常点灯切換スイッチ付パワーパック ACアダプターセット  販売価格14600円

販売方法の変更に伴いまして、当店のホームページ内にある各製品の説明欄に以下の通り追加記載させていただきました。

高機能製品のため店頭のみの限定販売
店頭でのサポートができる方限定にて販売中。
(機能上の詳細説明が必要なため通販での販売はお断りさせていただきます。)
<注意>
PWM機能は全ての車両において性能を保証するものではありません。
一部のコアレスモーター車や中国製の粗悪なテープLEDなど性能が出ない場合もあります。
以上の点を理解の上お買い求めください。

 

2021年9月 1日 (水)

光るダケシリーズの新製品、赤色LED踏切(トミーテック製品加工)セット改良品を本日、9月1日から税込み6600円で販売いたします。

光るダケシリーズの新製品、赤色LED踏切(トミーテック製品加工)セット改良品を本日、9月1日から税込み6600円で販売いたします。

P1480566

従来から発売している製品の改良品ということで、今回改めて発売させていただくことになりました。

主な改良点は以下の通りです。

  1. 踏切本体へのチップLED取付に使う配線コードを従来品の4本から3本に減らして、構造をシンプルにしました。
  2. その効果として、裏面に存在する配線コードがより目立たないように加工しました。
  3. 付属する交互点滅ユニットの設計を改良、使用している電子部品をより信頼性の高いものに変更しました。

写真のように元々リアルな踏切ですから、極小のチップLEDで点灯化しても違和感がありません。

消灯時でも違和感がないよう従来のものと同じく、赤いレンズを表現してあります。

津川洋行製品の踏切を加工しましたので、大きさもNゲージ用のリアルサイズになっています。

下のリンクから実際に交互点滅している動画がご覧になれます。

踏切本体は旧製品なので多少異なりますが、光り方は同じです。

よろしければ参考にどうぞご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=dXTLwn72rnU&feature=youtu.be

2021年8月25日 (水)

光るダケシリーズの新製品、赤色LED踏切(トミーテック製品加工)セット改良品を9月1日より税込み6600円で販売いたします。

光るダケシリーズの新製品、赤色LED踏切(トミーテック製品加工)セット改良品を9月1日より税込み6600円で販売いたします。

P1480570

従来から発売している製品の改良品ということで、今回改めて発売させていただくことになりました。

主な改良点は以下の通りです。

  1. 踏切本体へのチップLED取付に使う配線コードを従来品の4本から3本に減らして、構造をシンプルにしました。
  2. その効果として、裏面に存在する配線コードがより目立たないように加工しました。
  3. 付属する交互点滅ユニットの設計を改良、使用している電子部品をより信頼性の高いものに変更しました。

写真のように元々リアルな踏切ですから、極小のチップLEDで点灯化しても違和感がありません。

消灯時でも違和感がないよう従来のものと同じく、赤いレンズを表現してあります。

P1480568

裏側はこんな感じです。

従来品よりコードが目立たなくなりました。

P1240466

点灯させてみると、こんな感じに光ります。

ただいま頑張って量産中なので、宜しくお願いいたします。

2021年8月 1日 (日)

光るダケシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用給電ボックス(改良品)を本日8月1日より税込み5500円で販売開始いたします。

光るダケシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用給電ボックス(改良品)を本日8月1日より税込み5500円で販売開始いたします。

P1270298

 

 

 

写真のようにACアダプターが付属しており、家庭用コンセントからトミーテックの電飾キット各種に電源を供給するための給電ボックスです。

ON-OFFスイッチ内蔵で、この製品ひとつで最大48個まで電源を供給することが可能です。

さらに12V出力用のコネクターが裏面に付いていますので、ポイント切り替えスイッチなど別売りの走るんデスシリーズ各種製品へ電源を供給することもできます。

ただし、その際は電源を供給する製品への電流値の合計にご注意ください。あまり多くの製品を接続しますとLEDが点灯しないなどの不具合が生じる可能性があります。

P1270305

 

 

 

使い方は簡単でボックスのフタを開けて、内部のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

写真のように裏面に開いた穴から配線を出して、スイッチをONにすればLEDが点灯いたします。

1点だけ注意点がありまして、白色LEDや黄色LEDなど色の違う電飾キットを混在させるときは同じ列のコネクターに接続しないようにしてください。

LEDが点灯する電流値が異なる関係で、白色LEDとその他の色のLEDを一緒にすると白色LEDが点灯しなくなります。

写真のように違う列のコネクターに接続すれば大丈夫なので、この点だけはご注意ください。

トミーテックの電飾キットは安価で非常に利用しやすい照明ユニットなのですが、乾電池を電源として利用する点がコストパフォーマンスの悪さから大きな欠点でした。

P1480153

使い方は簡単で、写真のようにボックスのフタを開けて中のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

今回の改良点は、アダプターを介して電飾キットのコネクターを差し込んでいたものを直接基盤にハンダ付けしたことです。

使用していた部品の販売終了により入手難になったためでしたが、接触不良を回避することができるメリットがあります。

基盤からコードが出ている側(写真では右側)が+極になっておりますので、電飾キットでは+極になっている赤いコードを+極側に合わせて差し込んでください。

もし間違って逆に差し込んでもLEDが点灯しないだけなので、差し直していただければ大丈夫です。(すぐに気づけばLEDは破損いたしません。)

改良品の発売に伴い、従来品(税込み4400円)の販売は終了いたしました。

部品代が上がったため、少し値上げとなってしまいましたがご容赦いただければと思います。

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