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オリジナル商品の案内

2018年7月20日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを8月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを8月1日より発売いたします。

P1410032既に発売中の道路シートの派生商品です。

今月の初めから発売を開始させていただきました「昭和の2車線直線道路シート」に引き続いての発売です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1410039昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示がまずあげられます。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今後は6車線道路や各種の交差点などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年7月 1日 (日)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを本日7月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを本日7月1日より発売いたします。

P1400662既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400665昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

雨が降ると横断歩道のラインの中に水がたまり、危険だということで平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりました。

P1400647次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今となっては懐かしい標示ですが、まだ探せばこの標示が残っている道路があるそうです。

今後は4車線道路や6車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年6月22日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを7月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを7月1日より発売いたします。

P1400659既に発売中の道路シートの派生商品です。

今月の初めから発売を開始させていただきました「昭和の対面通行直線道路シート」に引き続いての発売です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400669昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりましたが、昭和の頃といえばこのデザインの横断歩道を思い浮かべてしまいますね。

P1400649次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今後は4車線道路や6車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年6月 1日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の対面通行直線道路シートを本日6月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の対面通行直線道路シートを本日6月1日より発売いたします。

P1400361既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400362昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

雨が降ると横断歩道のラインの中に水がたまり、危険だということで平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりました。

しかしながら店長は昭和生まれなので、横断歩道といえばこのデザインの横断歩道をどうしても思い浮かべてしまいますね。

P1400371次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今となっては懐かしい標示ですが、まだ探せばこの標示が残っている道路があるそうです。

今後は2車線道路や4車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年5月25日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の対面通行直線道路シートを6月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の対面通行直線道路シートを6月1日より発売いたします。

P1400360既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400363昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりましたが、昭和の頃といえばこのデザインの横断歩道を思い浮かべてしまいますね。

P1400369次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

まだ免許を持っていなかった店長はいまいち意味が分からず、この道路標示をマネてノートなどに「100高中」とか「60低」など、ありえない誤った標示を落書きしていたことを思い出します。

まあ、今となっては懐かしい標示ですね。

今後は2車線道路や4車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年5月 1日 (火)

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付低速重視型PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを本日5月1日より税込8640円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付低速重視型PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを本日5月1日より税込8640円で販売開始いたします。

但し、お店は本日定休日のため店頭では明日からの販売開始となります。

P1390740_2ACアダプターが付属しており、トミーテックの電飾キット各種に電源を供給するためのコネクタが内蔵されたパワーパックです。

パワーパックの電源と兼ねた電飾キットON-OFFスイッチ内蔵で、この製品ひとつで最大12個まで電飾キットを点灯することが可能です。

トミーテックの電飾キットは安価で非常に利用しやすい照明ユニットなのですが、乾電池を電源として利用する点がコストパフォーマンスの悪さから大きな欠点でした。

そこで当店ではオリジナル商品として、以前から電飾キット用アダプターユニット(販売価格540円)とスイッチ付給電用ボックス(販売価格4320円)を発売させていただいていましたが、PWM常点灯パワーパックにも内蔵したコンパクトなものが欲しいという声に応えたものです。

パワーパックはPWM(パルス変調)による制御方式のため、既発売のトランジスタ制御「かんたんパワーパック」より低速から滑らかに走行いたします。

常点灯にも対応していますので、ライトや室内灯が停車中でも点灯いたします。

スピードコントロールつまみをゆっくりと回すと、最初にライトや室内灯が点灯してから動力車がゆっくりと走り出す、といった実感的な走行をいたします。

P1390729_2電飾キットの接続の仕方は簡単で、写真のようにパワーパックの上フタを開けて中のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

後は裏面に開いた穴から電飾キットを外に出すだけ。

別売りで販売しておりますトミーテック製の電飾キット用延長コード(当店価格6本入り502円)を使用しますと、建物にLEDを組み込んだ後でも接続作業が楽になりますのでオススメです。

ただし、1点だけ注意点がありまして、白色LEDや黄色LEDなど色の違う電飾キットを混在させるときは同じ列のコネクターに混ぜて接続しないようにしてください。

LEDが点灯する電流値が異なる関係で、白色LEDとその他の色のLEDを一緒にすると白色LEDが点灯しなくなります。

写真のように違う列のコネクターに接続すれば大丈夫なので、この点だけはご注意ください。

2018年4月24日 (火)

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付低速重視型PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを5月1日より税込8640円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付低速重視型PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを5月1日より税込8640円で販売開始いたします。

P1390740ACアダプターが付属しており、トミーテックの電飾キット各種に電源を供給するためのコネクタが内蔵されたPWM常点灯パワーパックです。

パワーパックの電源と兼ねた電飾キットON-OFFスイッチ内蔵で、この製品ひとつで最大12個まで電飾キットを点灯することが可能です。

トミーテックの電飾キットは安価で非常に利用しやすい照明ユニットなのですが、乾電池を電源として利用する点がコストパフォーマンスの悪さから大きな欠点でした。

そこで当店ではオリジナル商品として、以前から電飾キット用アダプターユニット(販売価格540円)とスイッチ付給電用ボックス(販売価格4320円)を発売させていただいていましたが、低速重視型PWM常点灯パワーパックにも内蔵したコンパクトなものが欲しいという声に応えたものです。

パワーパックはPWM(パルス変調)による制御方式のため、既発売のトランジスタ制御「かんたんパワーパック」より低速から滑らかに走行いたします。

より低速が効くように設計してあり、小さい方の調光用つまみで微調整が可能。

常点灯にも対応していますので、ライトや室内灯が停車中でも点灯いたします。

スピードコントロールつまみをゆっくりと回すと、最初にライトや室内灯が点灯してから動力車がゆっくりと走り出す、といった実感的な走行をいたします。

P1390729_3電飾キットの接続の仕方は簡単で、写真のようにパワーパックの上フタを開けて中のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

後は裏面に開いた穴から電飾キットを外に出すだけで、写真のようにLEDが点灯いたします。

別売りで販売しておりますトミーテック製の電飾キット用延長コード(当店価格6本入り502円)を使用しますと、建物にLEDを組み込んだ後でも接続作業が楽になりますのでオススメです。

2018年4月 1日 (日)

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを本日4月1日より税込7560円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを本日4月1日より税込7560円で販売開始いたします。

P1390741_2ACアダプターが付属しており、トミーテックの電飾キット各種に電源を供給するためのコネクタが内蔵されたパワーパックです。

パワーパックの電源と兼ねた電飾キットON-OFFスイッチ内蔵で、この製品ひとつで最大12個まで電飾キットを点灯することが可能です。

トミーテックの電飾キットは安価で非常に利用しやすい照明ユニットなのですが、乾電池を電源として利用する点がコストパフォーマンスの悪さから大きな欠点でした。

そこで当店ではオリジナル商品として、以前から電飾キット用アダプターユニット(販売価格540円)とスイッチ付給電用ボックス(販売価格4320円)を発売させていただいていましたが、PWM常点灯パワーパックにも内蔵したコンパクトなものが欲しいという声に応えたものです。

パワーパックはPWM(パルス変調)による制御方式のため、既発売のトランジスタ制御「かんたんパワーパック」より低速から滑らかに走行いたします。

常点灯にも対応していますので、ライトや室内灯が停車中でも点灯いたします。

スピードコントロールつまみをゆっくりと回すと、最初にライトや室内灯が点灯してから動力車がゆっくりと走り出す、といった実感的な走行をいたします。

P1390725_2電飾キットの接続の仕方は簡単で、写真のようにパワーパックの上フタを開けて中のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

後は裏面に開いた穴から電飾キットを外に出すだけ。

別売りで販売しておりますトミーテック製の電飾キット用延長コード(当店価格6本入り502円)を使用しますと、建物にLEDを組み込んだ後でも接続作業が楽になりますのでオススメです。

ただし、1点だけ注意点がありまして、白色LEDや黄色LEDなど色の違う電飾キットを混在させるときは同じ列のコネクターに混ぜて接続しないようにしてください。

LEDが点灯する電流値が異なる関係で、白色LEDとその他の色のLEDを一緒にすると白色LEDが点灯しなくなります。

写真のように違う列のコネクターに接続すれば大丈夫なので、この点だけはご注意ください。

2018年3月22日 (木)

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを4月1日より税込7560円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、トミーテック電飾キット用コネクタ付PWM常点灯パワーパックACアダプターセットを4月1日より税込7560円で販売開始いたします。

P1390741ACアダプターが付属しており、トミーテックの電飾キット各種に電源を供給するためのコネクタが内蔵されたPWM常点灯パワーパックです。

パワーパックの電源と兼ねた電飾キットON-OFFスイッチ内蔵で、この製品ひとつで最大12個まで電飾キットを点灯することが可能です。

トミーテックの電飾キットは安価で非常に利用しやすい照明ユニットなのですが、乾電池を電源として利用する点がコストパフォーマンスの悪さから大きな欠点でした。

そこで当店ではオリジナル商品として、以前から電飾キット用アダプターユニット(販売価格540円)とスイッチ付給電用ボックス(販売価格4320円)を発売させていただいていましたが、PWM常点灯パワーパックにも内蔵したコンパクトなものが欲しいという声に応えたものです。

パワーパックはPWM(パルス変調)による制御方式のため、既発売のトランジスタ制御「かんたんパワーパック」より低速から滑らかに走行いたします。

常点灯にも対応していますので、ライトや室内灯が停車中でも点灯いたします。

スピードコントロールつまみをゆっくりと回すと、最初にライトや室内灯が点灯してから動力車がゆっくりと走り出す、といった実感的な走行をいたします。

P1390725_3電飾キットの接続の仕方は簡単で、写真のようにパワーパックの上フタを開けて中のコネクターに電飾キットのコネクターを差し込むだけです。

後は裏面に開いた穴から電飾キットを外に出すだけで、写真のようにLEDが点灯いたします。

別売りで販売しておりますトミーテック製の電飾キット用延長コード(当店価格6本入り502円)を使用しますと、建物にLEDを組み込んだ後でも接続作業が楽になりますのでオススメです。

2018年3月 1日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、積雪地域軍用誘導路シートを1枚216円にて本日3月1日より販売開始します。

貼るダケシリーズの新製品、積雪地域軍用誘導路シートを1枚216円にて本日3月1日より販売開始します。

P1390416アフターバーナーを用いる軍用機の離陸に対応するため、コンクリートで舗装されたもののなかでも、積雪地域用として雪の中でも黄色いラインとして視認性を良くしたものを今回は再現しました。

先日、販売開始させていただきました「積雪地域軍用滑走路」の拡張用としてもご利用ください。

かなり大きな面積が必要となり現実的ではありませんが、それぞれを組み合わせることで空港全体を作成することも可能です。

A4サイズの用紙に印刷しての販売となります。必要な部分だけ切り取って両面テープで貼り付けてご利用下さい。

P1390418写真のように、こういうシートは空港の模型として機能させるよりも、航空機モデルを飾るディスプレイ台としての用途になると考えています。

見本として昔エフトイズから発売されていた1/144サイズの川崎T-4練習機を置いてみました。

この塗装の仕様は曲技飛行隊のブルーインパルスとして有名ですね。

詳しくは当店ホームページ内の滑走路シートのページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

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