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フォト

店内の紹介

  • 入口から見える店内
    店内の様子を撮影した写真です。 どんな商品が置いてあるか参考にしてください。

レンタルレイアウトの紹介

  • HOゲージはDCCにも対応
    当店自慢のレンタルレイアウトの紹介です。 上段にはNゲージが4路線。 下段にはHOゲージが2路線あります。 走行料金は全線とも30分200円。 車両のレンタルはNゲージのみ30分300円です。 お気軽に車両を持参してお越しください。 みなさまのご来店お待ちしております。

オリジナル商品の案内

2018年11月 1日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを本日11月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを本日11月1日より発売いたします。

P1420003既に発売中の交差点シートの派生商品です。

現在主流となっている縦ラインが省略された横断歩道のスクランブル交差点を再現しました。

ラインナップは従来からある2車線道路交差点用と4車線道路交差点に加えて、写真のこれまで発売していなかった対面通行道路用の全4種類となります。

Imga0240対面通行道路用のスクランブル交差点は写真のように実在します。

お店の近くにある近鉄河内松原駅の北側にある交差点です。

人通りが多い交差点なので、店長が小学生の頃には既に存在していました。

昔は縦ラインのある横断歩道のスクランブル交差点だったのですが、いつの間にか省略されたものに変わっていました。

P1420010こちらは2車線道路交差点用です。

対面通行道路用と比べると少し大きなスクランブル交差点となります。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで賑やかな街の交差点が手軽に再現できます。

2車線道路という手頃な大きさの道路用なので、一番利用が多いでしょうね。

P1420021こちらは4車線道路の交差点用。

少し大きな空間が必要となりますが、いわゆるスクランブル交差点らしいものと言えばこういう大きな交差点でしょうね。

スクランブル交差点は駅前など人通りが多い交差点に設置されていることが多いので、ジオラマでも活躍の機会が多いのではないでしょうか?

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/2syasendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/4syasendouro.html

2018年10月25日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを11月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを11月1日より発売いたします。

P1420001既に発売中の交差点シートの派生商品です。

現在主流となっている縦ラインが省略された横断歩道のスクランブル交差点を再現しました。

ラインナップは従来からある2車線道路交差点用と4車線道路交差点に加えて、写真のこれまで発売していなかった対面通行道路用の全4種類となります。

P1420013こちらは2車線道路交差点用です。

対面通行道路用と比べると少し大きなスクランブル交差点となります。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで賑やかな街の交差点が手軽に再現できます。

2車線道路という手頃な大きさの道路用なので、一番利用が多いでしょうね。

P1420024こちらは4車線道路の交差点用。

少し大きな空間が必要となりますが、いわゆるスクランブル交差点らしいものと言えばこういう大きな交差点でしょうね。

スクランブル交差点は駅前など人通りが多い交差点に設置されていることが多いので、ジオラマでも活躍の機会が多いのではないでしょうか?

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/2syasendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/4syasendouro.html

2018年10月 1日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを本日10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを本日10月1日より発売いたします。

P1410691既に発売中のコンテナヤードシートの派生商品です。

昭和の頃ということで、国鉄時代に見られた標示を再現しました。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでコンテナヤードのジオラマが手軽に再現できます。

広告撮影のために1時間で簡単にジオラマを作ってみました。

P1410666作例ではトラック待機所の一部を使って、詰所を置いてみました。

あまり大きなコンテナヤードではない場合、広すぎる待機所は違和感がありますからね。

また、コンテナホームの幅も大きくとられていたようなのでA4用紙いっぱいに片側ホームを再現しています。

左ホームと右ホームで分けてラインナップしてありますので、両方を合わせれば幅広の島式コンテナヤードが再現できますが、それほど大きな面積がとれない場合は片側ホームとしても違和感がないように設計いたしました。

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/romenhyouzi.html

2018年9月25日 (火)

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを10月1日より発売いたします。

P1410662既に発売中のコンテナヤードシートの派生商品です。

昭和の頃ということで、国鉄時代に見られた標示を再現しました。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでコンテナヤードのジオラマが手軽に再現できます。

昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、下の写真のようなフォークリフト優先の標示があげられます。

当時はフォークリフトではなく「リフト」と短く略すことで、大きな標示としていました。

P1410660現在は貨物駅によってさまざまな標示となっていますが、国鉄時代は概ねこういう標示で統一されていたようです。

また、コンテナホームの幅も大きくとられていたようなのでA4用紙いっぱいに片側ホームを再現しています。

左ホームと右ホームで分けてラインナップしてありますので、両方を合わせれば幅広の島式コンテナヤードが再現できます。

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/romenhyouzi.html

2018年9月 1日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の6車線直線道路シートを本日9月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の6車線直線道路シートを本日9月1日より発売いたします。

P1410045既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、下の写真のような最高速度の指定標示があげられます。

P1410057現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今となっては懐かしい標示ですが、まだ探せばこの標示が残っている道路があるそうです。

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/6syasendouro.html

今後は交差点や曲線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年8月23日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の6車線直線道路シートを9月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の6車線直線道路シートを9月1日より発売いたします。

P1410046既に発売中の道路シートの派生商品です。

今月の初めから発売を開始させていただきました「昭和の4車線直線道路シート」に引き続いての発売です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1410051昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示があげられます。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからですね。

今後は交差点や曲線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年8月 1日 (水)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを本日8月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを本日8月1日より発売いたします。

P1410040既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、下の写真のような最高速度の指定標示があげられます。

P1410031現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今となっては懐かしい標示ですが、まだ探せばこの標示が残っている道路があるそうです。

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/4syasendouro.html

今後は6車線道路や各種の交差点などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

ここからは「お知らせ」です。

本日はPL花火大会のため

当店の周辺道路は大変混雑いたします。

そのため午後5時にて

閉店とさせていただきますのでご注意ください。

2018年7月20日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを8月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の4車線直線道路シートを8月1日より発売いたします。

P1410032既に発売中の道路シートの派生商品です。

今月の初めから発売を開始させていただきました「昭和の2車線直線道路シート」に引き続いての発売です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1410039昭和時代の特徴として目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示がまずあげられます。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今後は6車線道路や各種の交差点などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年7月 1日 (日)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを本日7月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを本日7月1日より発売いたします。

P1400662既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400665昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

雨が降ると横断歩道のラインの中に水がたまり、危険だということで平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりました。

P1400647次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今となっては懐かしい標示ですが、まだ探せばこの標示が残っている道路があるそうです。

今後は4車線道路や6車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2018年6月22日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを7月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線直線道路シートを7月1日より発売いたします。

P1400659既に発売中の道路シートの派生商品です。

今月の初めから発売を開始させていただきました「昭和の対面通行直線道路シート」に引き続いての発売です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開していきます。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1400669昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりましたが、昭和の頃といえばこのデザインの横断歩道を思い浮かべてしまいますね。

P1400649次に目立つ違いといえば、写真のような最高速度の指定標示ですね。

現在は最高速度を表す数字だけの標示となっていますが、平成初期に法規が改定されるまでは数字の下に「高」「中」「低」の各種標示が付記されていました。

当時はクルマの大きさによって性能に違いがあり、高速車・中速車・低速車の区分を設けて最高速度を指定していたからです。

今後は4車線道路や6車線道路などラインナップをどんどん増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

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