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フォト

店内の紹介

  • 入口から見える店内
    店内の様子を撮影した写真です。 どんな商品が置いてあるか参考にしてください。

レンタルレイアウトの紹介

  • HOゲージはDCCにも対応
    当店自慢のレンタルレイアウトの紹介です。 上段にはNゲージが4路線。 下段にはHOゲージが2路線あります。 走行料金は全線とも30分200円。 車両のレンタルはNゲージのみ30分300円です。 お気軽に車両を持参してお越しください。 みなさまのご来店お待ちしております。

オリジナル商品の案内

2019年8月23日 (金)

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズかんたん自動往復運転装置を9月1日より税込3240円で販売開始いたします。

走るんデスシリーズの新製品、ミニサイズかんたん自動往復運転装置を9月1日より税込3240円で販売開始いたします。

P1430801

発売以来、コンパクトさでご好評いただいている「かんたん自動往復運転装置」をさらに小さくしたミニサイズ版です。

より小さくして欲しいという要望があり、すでに発売中のミニサイズかんたんパワーパックに合わせたサイズのものを製品化させていただきました。

写真のように単体ではその小ささは分かりにくいですが・・・。

P1430814

通常の「かんたん自動往復運転装置」と比較するとこんな感じになります。

高さを含めるとおおよそ半分くらいの大きさになりました。

中身は同じなので性能は変わりません。

P1430881

既に発売中のミニサイズかんたんパワーパックとは大きさが同じなので、写真のように配置することができます。

左側には試験販売中のミニサイズポイント切替器も写っております。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/zidououfuku.html

2019年8月 1日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、8月1日より販売開始させていただきます。

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、8月1日より販売開始させていただきます。

2017年の初めに発売させていただきました防災拠点用ヘリポートシートのバリエーションという形になります。

定期便や一般人が利用する公共用ヘリポートと違い、防災拠点用ヘリポートは緊急時や災害時に利用が限定されるため設置基準が緩く、滑走路番号など標示類が省略されているのが特徴です。

河原や公園、駐車場や病院などさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

全国にある300カ所近いヘリポートのうち8割ほどを占めるのがいわゆる非公共用ヘリポートで、そのほとんどはドクターヘリや災害時のためのものとなります。

現在、実在を確認できるヘリポートのうち著作権にかかりそうなデザイン性の高いものを除き、今回の追加でほぼすべてを網羅させていただきました。

P1430552

比較的よく見られるドクターヘリ用のものです。

今回発売したこちらのデザインのものは、宮崎県に実在するものをモデルにしていますが汎用性が高いデザインなのでどこでも違和感なく設置できるかと思います。

レイアウトやジオラマに手軽に設置できるよう、実物より二回りくらいサイズを縮小しましたが雰囲気は出ているかと思います。

P1430554

同じくドクターヘリ用のものですが、標記がない簡易型の赤系統のものとなります。

こちらは茨城県に実在する病院のものをモデルにしております。

P1430558

こちらのデザインは少し変わっていますが、地面がアスファルト地そのままになっているのが特徴。

コンクリートより耐久性は劣りますが費用が安く設置できますので、普段使われることのない防災拠点用ヘリポートにはよく見られます。

実物はおそらくコンクリート地なのですが、白線が目立つようモデルはアスファルトに変えました。

大きさは異なりますがデザインは横浜に実在する防災基地をモデルとしました。

他にもいろいろラインナップとして用意させていただいております。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

<お知らせ>

本日はPL花火大会のため

当店の周辺道路は大変混雑いたします。

そのため午後6時にて

閉店とさせていただきますのでご注意ください。

2019年7月27日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で8月1日より販売開始いたします。

貼るダケシリーズの新製品、防災拠点用ヘリポートシート2を1枚税込216円で8月1日より販売開始いたします。

2017年の初めに発売させていただきました防災拠点用ヘリポートシートのバリエーションという形になります。

この3年ほどの間にいろいろとヘリポートが増えたようで、お客様からのご要望を中心にこれまでに発売していないデザインのものを追加いたしました。

ヘリポートは離発着位置を示すHマーク(色は白色、積雪地域は黄色)と最低15m四方のマーキングスペースが必要なことが法律で定められている以外、デザインや大きさ・色に細かい決まりはありません。

ということもあり、滑走路などと違ってさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

P1430556

防災拠点用ヘリポートは都道府県の条例により若干の違いがありますが、設置基準が緩和されているため滑走路番号等の標示が省略されています。

大阪府の場合は災害時用臨時ヘリポートの選定基準として、二方向以上からの離着陸が可能であることと、着陸点には「H」を表示することが示されており、長方形を2つ組み合わせた形のヘリポート標示が防災拠点用ヘリポートには多く見られます。

小さなスペースでも設置できるよう、中小型機種用として少しサイズを縮小したHマークとしました。

P1430555

こちらは最近増えてきたドクターヘリ用のもので、特に青い標示のものが多く見られるようになってきました。

埼玉県に実在する病院のものをモデルにしています。

P1430553

こちらもドクターヘリ用ですが、防災基地用としても使えるようにとの配慮か少し変わったデザインです。

山形県に実在するヘリポートをモデルにしました。

他にも実際に全国にあるさまざまな形や色をしたヘリポートのなかから汎用性の高く、一般的にヘリポートをイメージさせるデザインのものを中心に、6種類のラインナップとして用意させていただきました。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年7月 1日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、7月1日より販売開始させていただきます。

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で本日、7月1日より販売開始させていただきます。

2010年の年末に発売させていただきましたヘリポートシートのバリエーションという形になります。

定期便や一般人が利用する公共用ヘリポートと違い、防災拠点用ヘリポートは緊急時や災害時に利用が限定されるため設置基準が緩く、滑走路番号など標示類が省略されているのが特徴です。

河原や公園、駐車場や病院などさまざまなデザインのものが全国津々浦々に存在します。

P1430548 P1430545 P1430543

実物は建物の屋上に設置されているものもありますが、ジオラマで再現しやすいのは駐車場の片隅など地上に設置されているものでしょう。

今回は5種類のラインナップで用意させていただきました。

詳しくは当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/runway.html

エフトイズ製品をはじめとして、トミーテックなど各社からNゲージサイズのヘリコプターが発売されています。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年6月24日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で7月1日より販売開始いたします。

貼るダケシリーズの新製品、ヘリポートシート2を1枚税込216円で7月1日より販売開始いたします。

2010年の年末に発売させていただきましたヘリポートシートの追加バリエーションという形になります。

滑走路とともに航空機用に作らせていただいたシリーズなのですが、早いものでもう発売から9年が経ちました。

全国に300か所近くあるヘリポートのうち、比較的整備された着陸場を持つもののなかからまだラインナップしていないデザインのものを再現いたしました。

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ヘリポートは離発着位置を示すHマーク(色は白色、積雪地域は黄色)と最低15m四方のマーキングスペースが必要なことが法律で定められている以外、デザインや大きさ・色に決まりはありません。

実際に全国にあるさまざまな形や色をしたヘリポートのなかから汎用性の高く、一般的にヘリポートをイメージさせるデザインのものを中心に、追加として5種類のラインナップを用意させていただきました。

レイアウトのちょっとした空き地にランドマークとして、1/144サイズのヘリボーンコレクション用展示台としてのご利用はいかがでしょうか?

2019年6月 1日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを本日6月1日より税込み1枚216円で発売します。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを本日6月1日より税込み1枚216円で発売します。

既に発売中の自動車教習所シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとしての発売です。

市街地やその近郊でよく見られる自動車教習所を手軽に再現できるよう10種類のラインナップとなります。

P1420700

ということで、さっそく広告写真の撮影用に簡単なジオラマを作ってみました。

自動車教習所には見えますが、さすがに板にシートを貼っただけでは平面過ぎますね。

やっぱり道路標識とか信号機はあったほうがいいでしょう。

P1420697

縦列駐車のコースです。

教習所によくあるような車体ギリギリのサイズに調整済みです。

P1420696

S字カーブコースは落ちそうで落ちない、教習所らしいギリギリのサイズにするのにこだわりしました。

見ているこちらがハラハラしそうになるくらいギリギリです。

このくらいのほうが本物っぽく見えませんか?

P1420698

方向転換に使う部分も大型車用として、それらしく見えるようあえてギリギリのサイズにしました。

2019年5月25日 (土)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを6月1日より税込み1枚216円で発売します。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の自動車教習所シートを6月1日より税込み1枚216円で発売します。


既に発売中の自動車教習所シートの派生商品です。


昭和40年代から平成初期まで見られた横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとしての発売です。


市街地やその近郊でよく見られる自動車教習所を手軽に再現できるよう10種類のラインナップとなります。


以下の3種類の教習所が簡単に再現できます。


①指定教習所・・・技能試験が免除される教習所でもっともよく見られる教習所です。


指定を受けるためには8000㎡以上の広さやコースの構成などいろいろ条件があり、レイアウトで気軽に再現しにくいかも知れません。


多少大きさをデフォルメして4+1枚の合計5枚のシートで構成しますが、省略して2~3枚でも再現できるよう配置を工夫しております。


P1430368


写真は品番22-571~574の4枚を並べてみたものです。


手を抜いて(笑)ただ並べただけなので、実際に使用する際は余白を切り取ってつなげてください。


②届出教習所・・・指定のための制約を受けない代わりに技能試験が必要な届出教習所です。


教習所としてはあまり多くはありませんが狭い敷地でも再現できるので、レイアウト向きかも知れません。


2+1枚の合計3枚のシートで構成しますが、省略して2枚でも再現できるようになっています。


P1430369


写真は品番22-576~577の2枚を並べてみたものです。


指定外教習所・・・いわゆる練習場といわれるものです。


正式な教習所ではないため教習所とは名乗れませんが、コースの制約がないため狭い敷地でも練習所らしい風景を手軽に再現できます。


2枚のシートで構成しますが、1枚でも違和感がないようコースをレイアウトしています。


P1430370


写真は品番22-579~580の2枚を並べてみたものです。


P1420699


ということで、さっそく広告写真の撮影用に簡単なジオラマを作ってみました。


自動車教習所には見えますが、さすがに板にシートを貼っただけでは平面過ぎますね。


やっぱり道路標識とか信号機はあったほうがいいでしょう。


P1200515


 


 


トミーテックの建コレ「病院」を流用した教室の横には、教習車の駐車スペースをつくってみました。


白やシルバーのクルマを使うのが無難かも知れませんが、危険防止のため赤や青などの目立つ色を使っている教習所が増えています。


こだわる方はデカールなどで、オリジナルのマーキングなどが入った教習車を作ってみても楽しいかと思います。

2019年5月 1日 (水)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線&6車線道路用交差点シートを本日5月1日より、1枚税込み216円で発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線&6車線道路用交差点シートを本日5月1日より、1枚税込み216円で発売いたします。

P1420692 

既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた道路標記や横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開しています。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1420693

昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

雨が降ると横断歩道のラインの中に水がたまり、危険だということで平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりました。

今後はまだまだラインナップを増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

詳しくは下記のリンクから当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/6syasendouro.html

2019年4月23日 (火)

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線&6車線道路用交差点シートを5月1日より、1枚税込み216円で発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和の2車線&6車線道路用交差点シートを5月1日より、1枚税込み216円で発売いたします。

P1420691

既に発売中の道路シートの派生商品です。

昭和40年代から平成初期まで見られた横断歩道を再現した「昭和の道路」シリーズとして今後いろいろな製品を展開しています。

写真のようにA4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでジオラマの道路が手軽に再現できます。

P1420695

昭和時代の特徴として、まず一番にあげられるのは横断歩道のデザインでしょう。

現在のものと違い、道路と直角に交わる横断標示に沿って梯子状にラインが左右にも引かれています。

平成初期に法規が改定されて順次ラインが消されて現在のものになりましたが、昭和の頃といえばこのデザインの横断歩道を思い浮かべてしまいますね。

詳しくは下記のリンクから当店ホームページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/6syasendouro.html

今後はまだまだラインナップを増やしていく予定なので、どうぞお楽しみに。

2019年4月 1日 (月)

光るダケシリーズの新製品、赤色LED幅広踏切セットを本日4月1日から税込8640円で販売いたします。

光るダケシリーズの新製品、赤色LED幅広踏切セットを本日4月1日から税込8640円で販売いたします。

P1430039内容は写真のとおり、専用の交互点滅ユニット1個にチップLEDの点灯加工済み踏切4本(トミーテック製品を加工)がセットされています。

道路の両側に警報機が設置された幅広の踏切を再現できるよう、警報機が4本セットになっている点が特徴です。

付属する踏切板は複線分で、コンクリート仕様の近代的なものになっております。

別売りのコネクターを用いてレールやパワーパック、ACアダプターなどに接続してお使いください。

P1430036写真は設置イメージですが、このような感じで踏切を挟んで左右両側に、警報機と遮断機をそれぞれ4本設置いたします。

踏切板は中央で分割が可能な構造になっており、警報機と遮断機がそれぞれ2本のみ設置された幅狭の踏切としても活用が可能です。

その場合は当セットだけで配線コードが届く限りとなりますが、2か所の踏切を設置することができます。

P1240474点灯の様子はこんな感じです。

リアルな踏切を再現するため極小のチップLEDに特殊な加工を施してレンズ部を再現しており、点灯していない状態でも違和感がないようにしてみました。

トミーテック製品の踏切を加工しましたので大きさもNゲージ用のリアルサイズになっています。

後ろから見ても違和感がないように極細のコードを支柱に這わせましたので、実物にも存在するようなリアルなコードにも見えます。

下のリンクから実際に交互点滅している動画がご覧になれます。よろしければ参考にどうぞご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=dXTLwn72rnU&feature=youtu.be

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