無料ブログはココログ
2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト

店内の紹介

  • レジカウンターと新製品コーナー
    店内の様子を撮影した写真です。 どんな商品が置いてあるか参考にしてください。

レンタルレイアウトの紹介

  • HOゲージはDCCにも対応
    当店自慢のレンタルレイアウトの紹介です。 上段にはNゲージが4路線。 下段にはHOゲージが2路線あります。 走行料金は全線とも30分200円。 車両のレンタルはNゲージのみ30分300円です。 お気軽に車両を持参してお越しください。 みなさまのご来店お待ちしております。

オリジナル商品の案内

2017年10月11日 (水)

小さなプラスチックケースの取扱いを始めました。

小さなプラスチックケースの取扱いを始めました。

P1070225P1070227写真のようにライトユニットなどの遮光ケースにどうぞ。

Nゲージの車体に収まるサイズです。

中と小の2サイズがあり、どちらも1個税込み220円にて販売中!

中サイズは縦向きにするとちょうどNゲージの車体に収まり、小サイズは横向きでも収まります。

P1380788店頭では写真のようにレジカウンターにて販売しています。

同時に導光用の光ファイバーも取扱いを再開しました。

こちらは1mm径と0.8mm径の2種類があり、どちらも30cm税込み100円で販売中です。

2017年10月 1日 (日)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線交差点&T字路通行区分道路シートを本日10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線交差点&T字路通行区分道路シートを本日10月1日より発売いたします。

先月までに発売開始させていただきました直線部と曲線部に引き続いて、今回は交差点の手前にある通行区分道路部の発売です。

P1380672A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

先に発売済みの直線部や曲線部と同じくデザイン的には5種類となり、それぞれに交差点用とT字路用があり全部で10種類のラインナップです。

P1380673こちらは交差点用タイプです。

直進&左折レーンとは別に右折専用レーンのある一般的な通行区分道路となっております。

通常の交差点の場合、同じものを交差点の4方向にそれぞれ貼り付けます。

用紙サイズの都合で道路シートには3本しか収録されませんから、4方向ともに貼り付けて再現する場合は同じシートが2枚必要ということになります。

P1380678こちらはT字路用タイプです。

T字路の分岐に合わせて左折専用&直進専用レーン、右折専用&直進専用レーン、左折専用&右折専用レーンのそれぞれ3種類があります。

T字路の場合、矢印の向きに注意してそれぞれをT字路の3方向に貼り付けます。

今回は通行区分道路部のみの追加発売ですが、今後は交差点やT字路などいろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年9月25日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線交差点&T字路通行区分道路シートを10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線交差点&T字路通行区分道路シートを10月1日より発売いたします。

先月までに発売開始いたしました直線部と曲線部に引き続いて、今回は交差点の手前にある通行区分道路部の発売となります。

P1380676A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

今回は広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

P1380671写真のように道路シートを貼った上に、建物や自動車を置くだけで簡単に街が完成します。

大きなレイアウトから小さなジオラマまで、いろいろな場所に使えるよう工夫しています。もちろん水や油に強い顔料系インクを使用していますので、この上からパウダーを蒔いたりしても大丈夫です。

今回のラインナップは先に発売させていただきました直線部と曲線部に合わせて、同じく5種類あり交差点用とT字路で合計10種類となります。

2017年9月 1日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線曲線道路シートを本日9月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線曲線道路シートを本日9月1日より発売いたします。

先月発売開始させていただきました直線部に引き続いて、今回は曲線部の発売です。

P1380476_2A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

自転車レーン付2車線道路はデザイン的に大きく下の3つに分かれます。

P1380430まずは青く舗装された部分が帯状のタイプです。

こちらは東京都内や大阪市、堺市など政令指定都市でよく見られるデザインで、古くから自転車レーンが設置されているところに多いようです。

こちらは「自転車専用」と標示された専用レーンタイプと単に「自転車」とだけ標示された優先レーンタイプをラインナップさせていただいています。

あくまで店長の私見ですが、関東には専用レーンタイプが多く、関西は逆に優先レーンタイプが多いような気がします。

P1380461こちらは青い舗装が線状になったタイプです。

都市近郊や地方都市でよく見られるデザインで、最近自転車レーンを整備されたところに採用されている例が多いようです。

こちらも同じく「自転車専用」と標示された専用レーンタイプと単に「自転車」とだけ標示された優先レーンタイプをラインナップさせていただいています。

P13804733つめはこの矢羽型に舗装されたタイプ。

幅の狭い道路に採用されているケースが多いようで、車道と自転車道が混在(すなわちお互いに乗入が可ということ)するという意味で矢羽型となっています。

そのような事情からか、こちらのタイプには専用と書かれた標記例がないようなので、優先レーンタイプのみのラインナップとなります。

今回は曲線部のみの追加発売ですが、これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後は交差点や交差点接続部など、いろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年8月22日 (火)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線曲線道路シートを9月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線曲線道路シートを9月1日より発売いたします。

先月発売開始いたしました直線部に引き続いて、今回は曲線部の発売となります。

P1380433A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

今回は広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

P1380454写真のように道路シートを貼った上に、建物や自動車を置くだけで簡単に街が完成します。

大きなレイアウトから小さなジオラマまで、いろいろな場所に使えるよう工夫しています。もちろん水や油に強い顔料系インクを使用していますので、この上からパウダーを蒔いたりしても大丈夫です。

今回のラインナップは全部で5種類あります。

P1380476こちらは「自転車道混在標示」というタイプで、お店の近くにある2車線の幹線道路をモデルに制作しました。

自転車の絵柄など著作権がありそうな箇所は少しデザインを変えてありますが、だいたいの雰囲気は似ているかと思います。

自転車の走行に対して厳しく取り締まりをしていこうという、この数年の機運のなかで道路にも左側通行を守ってもらうよう標記が追加されつつあるようです。

P1370575こちらがそのモデルとなった実在の道路です。

貼るダケシリーズの道路は切り貼りしやすいよう、矢羽方の標示は少しだけわざと間隔を広げてあります。

店長もお店へ通う際はこの道路を自転車で利用しますが、自転車レーンの標示が追加されてから随分と走りやすくなりました。

どんどんこういう道路が増えて行って欲しいと利用者としては切に願いますね。

<お知らせ>

8月24日(木)まで夏季休暇のため、お店はお休みさせていただいております。

ご迷惑をおかけいたしますがご理解の程よろしくお願いいたします。

休暇中はレンタルレイアウトの補修と、少しだけお店の模様替えを行います。

8月25日(金)からは通常通り営業いたしますので、みなさまのご来店をお待ちしております。

2017年8月 1日 (火)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線道路シートを本日8月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線道路シートを本日8月1日より発売いたします。

但し、今日は定休日なので店頭での販売開始は明日からとなります。

P1380242A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

自転車レーン付2車線道路はデザイン的に大きく下の3つに分かれます。

P1380252まずは青く舗装された部分が帯状のタイプです。

こちらは東京都内や大阪市、堺市など政令指定都市でよく見られるデザインで、古くから自転車レーンが設置されているところに多いようです。

こちらは「自転車専用」と標示された専用レーンタイプと単に「自転車」とだけ標示された優先レーンタイプをラインナップさせていただいています。

あくまで店長の私見ですが、関東には専用レーンタイプが多く、関西は逆に優先レーンタイプが多いような気がします。

P1380266こちらは青い舗装が線状になったタイプです。

都市近郊や地方都市でよく見られるデザインで、最近自転車レーンを整備されたところに採用されている例が多いようです。

こちらも同じく「自転車専用」と標示された専用レーンタイプと単に「自転車」とだけ標示された優先レーンタイプをラインナップさせていただいています。

P13802723つめはこの矢羽型に舗装されたタイプ。

幅の狭い道路に採用されているケースが多いようで、車道と自転車道が混在(すなわちお互いに乗入が可ということ)するという意味で矢羽型となっています。

そのような事情からか、こちらのタイプには専用と書かれた標記例がないようなので、優先レーンタイプのみのラインナップとなります。

今回は直線部のみの発売ですが、これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後は曲線部や交差点など、いろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年7月21日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線道路シートを8月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付2車線道路シートを8月1日より発売いたします。

P1380241A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

今回は広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートと別売りの歩道シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

地方都市らしい町並みにしたかったので、小さなビルが主体になっています。

P1380271写真のように道路シートを貼った上に、建物や自動車を置くだけで簡単に街が完成します。

大きなレイアウトから小さなジオラマまで、いろいろな場所に使えるよう工夫しています。もちろん水や油に強い顔料系インクを使用していますので、この上からパウダーを蒔いたりしても大丈夫です。

通行量の多い道路でよく見られるようになってきた自転車レーン付の仕様で、まずは直線部から発売となります。

P1370535お店の近くにある2車線の幹線道路をモデルに制作しました。

自転車の絵柄など著作権がありそうな箇所は少しデザインを変えてありますが、だいたいの雰囲気は似ているかと思います。

自転車の走行に対して厳しく取り締まりをしていこうという、この数年の機運のなかで道路にも左側通行を守ってもらうよう標記が追加されつつあるようです。

Imga0227ちなみにモデルにした道路は8年前に2車線道路シートを発売開始した際にも、モデルとして使わせていただいた道路です。

写真は8年前のほぼ同じ地点から撮影したもの。

去年から今年にかけて順次、自転車レーン付に改良工事されました。

これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後はいろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年7月 2日 (日)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行曲線道路シートを昨日7月1日より発売させていただきました。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行曲線道路シートを昨日7月1日より発売させていただきました。

先月発売させていただいた直線道路に続いて、今回は曲線道路を新たにラインナップしました。

P1370760A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

商店街らしい町並みにしたかったので、地方都市によくあるような小さなビルが主体になっています。

P1370753矢羽型の青い自転車レーン表記は、道幅が狭いなどの条件で自転車専用走行路とすることが困難な場合に多く見られます。

法規上は自動車と走行場所を共用するという意味で、矢羽型の標記は混合レーンとされており、逆に自転車専用とする場合は用いてはならないそうです。

上記のような理由から、交差点内は原則として自動車との走行が共用のスペースになりますので矢羽型の標記となります。

つまり専用の自転車レーンがあり矢羽型ではない大きな道路でも、交差点内だけは矢羽型の標記になっているというわけです。

これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後は自転車レーン付2車線道路など、いろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年6月23日 (金)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行曲線道路シートを7月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行曲線道路シートを7月1日より発売いたします。

通行量の多い道路でよく見られるようになってきた自転車レーン付の仕様で、先月発売させていただいた直線部に続いて、今月は曲線部を発売いたします。

P1370741A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

今回は広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

商店街らしい町並みにしたかったので、地方都市によくあるような小さなビルが主体になっています。

P1370743写真のように道路シートを貼った上に、建物や自動車を置くだけで簡単に街が完成します。

大きなレイアウトから小さなジオラマまで、いろいろな場所に使えるよう工夫しています。もちろん水や油に強い顔料系インクを使用していますので、この上からパウダーを蒔いたりしても大丈夫です。

お店の近くにある近鉄南大阪線の河内松原駅前の道路をモデルに制作しました。

P1370604自転車の絵柄など著作権がありそうな箇所は少しデザインを変えてありますが、だいたいの雰囲気は似ているかと思います。

自転車の走行に対して厳しく取り締まりをしていこうという、この数年の機運のなかで道路にも左側通行を守ってもらうよう標記が追加されつつあるようです。

よく見かけるのは2車線以上の幅のある道路に対してのものですが、駅前の商店街など通行量の多いところは対面通行のような狭い道路でも増えて来ていますね。

これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後はいろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

2017年6月 1日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行道路シートを本日6月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、自転車レーン付対面通行道路シートを本日6月1日より発売いたします。

P1370712_2A4サイズの用紙に道路シートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで写真のような道路が手軽に再現できます。

広告写真の撮影用として適当な木の板に道路シートを貼り、トミーテックの建物コレクションを置いてみました。

商店街らしい町並みにしたかったので、地方都市によくあるような小さなビルが主体になっています。

P1370719通行量の多い道路でよく見られるようになってきた自転車レーン付の仕様で、まずは直線部と交差点から発売となります。

矢羽型の青い自転車レーン表記は、道幅が狭いなどの条件で自転車専用走行路とすることが困難な場合に多く見られます。

法規上は自動車と走行場所を共用するという意味で、矢羽型の標記は混合レーンとされており、逆に自転車専用とする場合は用いてはならないそうです。

P1370737上記のような理由から、交差点内は原則として自動車との走行が共用のスペースになりますので矢羽型の標記となります。

つまり専用の自転車レーンがあり矢羽型ではない大きな道路でも、交差点内だけは矢羽型の標記になっているというわけです。

自転車の走行に対して厳しく取り締まりをしていこうという、この数年の機運のなかで道路にも左側通行を守ってもらうよう各地の道路で標記が追加されつつあるようなので、いろいろ観察してみると面白いですよ。

自治体によっていろいろなデザインのものがあります。

P1370608今回発売させていただいた自転車レーン付道路シートのデザインは、お店の近くにある近鉄南大阪線の河内松原駅前の道路をモデルに制作しました。

よく見かけるのは2車線以上の幅のある道路に対してのものですが、駅前の商店街など通行量の多いところは対面通行のような狭い道路でも増えて来ていますね。

これからどんどん増えて来る標記だと思われますので、今後はいろいろとラインナップを増やしていきたいと思います。

より以前の記事一覧