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車両加工のサンプル写真

2018年4月16日 (月)

グリーンマックスのキットから組み立てた東急8000系のライトを点灯化しました。

グリーンマックスのキットから組み立てた東急8000系のライトを点灯化しました。

P1390210お客様からご依頼を受けたものです。

ご要望により前進時にはヘッドライトが電球色に点灯し、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

ちなみに加工料金は部品代込み、穴あけ加工代を含めて1両7000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

2018年4月15日 (日)

トミーテックの鉄コレ、遠鉄2000系のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、遠鉄2000系のライトを点灯化しました。

P1390332お客様からのご依頼です。

ご要望により、前進時にはヘッドライトが電球色に点灯するように加工しました。

いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

ちなみに加工工賃は、1両2500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)、で承っております。

テールライトも点灯化する場合は+2500円となります。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年4月13日 (金)

カトーのリニューアル製品キハ58にトミックスのボディマウントTNカプラーを取り付けました。

カトーのリニューアル製品キハ58にトミックスのボディマウントTNカプラーを取り付けました。

P1390837お客様からのご依頼をお受けしたものです。

トミックス製品のキハ58シリーズと混結させたいというご相談で、こういう解決方法をご提案した次第です。

お客様の運用方法をお伺いするとトミックス製品にカトーのキハ58用カプラーを取り付けるより、こちらのほうが汎用性が高いという判断でした。

P1390835走行テストを兼ねて、トミックス製品と連結してみました。

連結間隔もほど良くて違和感はありませんね。

ちなみにこちらの取り付け加工ですが、TNカプラー代別にて1両1500円の工賃で取り付けを承っております。

P1390836写真のように主にトミックスのキユ25を連結させたいというご要望でした。

並べてよく見ると塗装の違いがありますが、連結させるとそれほど違和感もありません。

実車は退色などでもっと違う色の車両同士でも連結していましたから、これくらいならOKでしょう。

2018年4月 4日 (水)

モデモの江ノ電、旧500形のライトを点灯化しました。

モデモの江ノ電、旧500形のライトを点灯化しました。

P1390631お客様からのご要望により加工しました。

写真のように前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤く光るよう加工いたしました。

もちろん運転席はシースルーで加工しておりますので、前面から仕切りを通して客室内が見えます。

P1390632こちらはテールライトの点灯状態です。

小さな角形テールライトなので、穴あけが大変でした。

ちなみに加工料金は部品代&穴あけ加工代込み1両7000円(トレーラー車の場合は集電加工に別途1500円必要)で承りました。

2018年3月30日 (金)

トミーテックの鉄コレ、東急8000系のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、東急8000系のライトを点灯化しました。

P1390208お客様からご依頼を受けたものです。

ご要望により前進時にはヘッドライトが電球色に点灯し、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

ちなみに加工料金は部品代込み1両5000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

標識灯を点灯化する場合は+2500円です。

2018年3月28日 (水)

トミックスのEF64-0番台のテールライトを点灯化しました。

トミックスのEF64-0番台のテールライトを点灯化しました。

P1380210お客様よりご依頼を受けたものです。

両エンドとも前進時はヘッドライトが、後進時にはテールライトが点灯いたします。

青とクリームのボディなので、赤色のテールライトがよく目立ちます。

P1380211前進時は写真のようにヘッドライトのみが点灯いたします。

ちなみに加工料金は部品代込みで、片エンド2500円となります。

ただし、カトー製およびマイクロエース製の機関車は工作に時間がかかるため片エンド4000円となります。

 

2018年3月27日 (火)

モリタの控え車ヒ600を制作しました。

モリタの控え車ヒ600を制作しました。

P1380622お客様からのご依頼です。

中身はこんな感じで、説明書を見る限り部品点数も少なくて簡単そうな感じです。

車体を構成する部品は主にホワイトメタルの車体なので、ハンダ付けすると溶けてしまいます。

P1380623というわけで、組み立ては接着剤で行うことになります。

部品どうしの合いが良いので、接客しながらでも1時間でほぼ組立が終わりました。

写真のように未塗装のままだと、ほぼすべての素材がホワイトメタルというのがよく分かります。

とりあえずこの貨車は簡単なので、気軽に作るのにおススメですね。

P1380624塗装まで済ませたのがこの状態です。

お客様からのご要望通り、手すりをトラ柄に塗り分けるのは面倒でしたが・・・。

半日でここまで完成です。

P1380632塗料の乾燥後、デカールを貼ってクリアーで保護塗装すれば完成。

ちなみに工賃は1万円にて承りました。

キットのお持ちで組み立てに自信がないお客様はぜひご用命ください。

みなさまのご利用をお待ちしております。

2018年3月26日 (月)

カトーの185系にトミックスのボディマウントTNカプラーを取り付けました。

カトーの185系にトミックスのボディマウントTNカプラーを取り付けました。

P1390422お客様からのご依頼をお受けしたものです。

実際に連結できるようになったうえに、製品そのままのダミーカプラーより見栄えがするような気がしませんか?

先頭車同士で連結させる場合はカプラー加工がオススメです。

P1390423走行テストを兼ねて、先頭車どうしで連結してみました。

連結間隔もほど良くて違和感はありませんね。

ちなみにこちらの取り付け加工ですが、TNカプラー代別にて1両1500円の工賃で取り付けを承っております。

2018年3月21日 (水)

マイクロエースの山陽3050系旧塗装の標識灯を点灯化しました。

マイクロエースの山陽3050系旧塗装の標識灯を点灯化しました。

P1390692お客様からのご依頼です。

左側が製品そのままの状態、右側が今回点灯化した製品です。

写真のように前進時にはヘッドライトとともに電球色の標識灯が点灯いたします。

今回はお客様からのご要望で電球色で点灯化しましたが、お好みにより白色やオレンジでも可能です。

P1390693こちらはテールライトの点灯状態です。

標識灯と兼用されていますので、後進時には自動的に赤色のテールライトに変わります。

ちなみに今回の加工料金は1両2500円にて承りました。

山陽の優等電車は標識灯が点灯していることが多いそうなので、効果は大きいかと思います。

P1390694加工料金は決して安くはありませんが、せっかく点灯可能な標識灯があるのにそのままでは勿体ない話です。

空いて居れば30分ほどの待ち時間で加工できますので、お気軽にお申し付けください。

2018年2月28日 (水)

トミックスのJR四国5000系マリンライナーの標識灯(フォグランプ)と車掌室灯の点灯化を行いました。

トミックスのJR四国5000系マリンライナーの標識灯(フォグランプ)と車掌室灯の点灯化を行いました。

P1390591お客様からご依頼を受けたものです。

右側が製品そのままの非点灯状態、左側が今回点灯化した製品です。

実車は点灯していないことが多いらしいのですが、模型的には点いてないと寂しいですね。

せっかく装備があるのですから点灯化した方がカッコ良く見えます。

P1390593同時に車掌室灯の点灯加工も承りました。

右側が製品そのままの非点灯状態、左側が今回点灯化した製品です。

前進時には運転室となるので消灯し、後進時のみ車掌室が点灯するようになります。

実車では車掌室は薄暗いので、車掌が仕事をする際はほぼ必ず点灯させているそうです。

P1390592前進時はこんな感じです。

室内灯が装備されている場合は車内の明かりが漏れていますから、車掌室灯はなくても良いのではという意見もあります。

でも、こうして並べて比較してみると車掌室灯があるのとないのとでは違いますね。

ちなみに加工料金は部品代込みで標識灯(フォグランプ)の点灯化が1両4000円、車掌室灯の点灯化が1両2500円となります。

両方、同時加工の場合のみ500円割引の6000円となります。

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