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車両加工のサンプル写真

2023年1月 9日 (月)

カトーのサロンエクスプレス東京のテールマークを白色LED化しました。

カトーのサロンエクスプレス東京のテールマークを白色LED化しました。

P1510315

お客様から依頼を受けたものです。

古い製品のため、そのままの状態ではテールマークは緑色のLEDで点灯する仕様になっているのが残念なところ。

実車は蛍光灯なので白く点灯しているはずです。

そこで、テールマークが実車と同じように白く光るよう白色LEDに交換しました。

LEDが収まる箇所が、ちょっと特殊な構造をしていますので少し工賃が上がっております。

こちらの改造は部品代込み1両2000円にて承っております。

2023年1月 4日 (水)

カトーの阪急6300系の標識灯を点灯化しました。

カトーの阪急6300系の標識灯を点灯化しました。

P1510259

お客様からのご依頼です。

残念ながら製品そのままでは標識灯が点灯いたしません。

阪急の場合、特急運用時は標識灯が左右ともに点灯いたしますので、このままでは違和感があります。

そこで当店では、実車と同じように標識灯が前進時のみ電球色で点灯するよう加工を承っております。

今回から標識灯のライトレンズを球面で再現できるよう加工方法を改良しました。

非点灯時が特にリアルになったかと思います。

加工と同時にヘッドライトとテールライトもムギ球からLEDへと交換いたしますので、低速から明るく光るようになります。

約1週間のお預かりで加工を受けておりますので、カトーの阪急6300系をお持ちの方はぜひご検討ください。

リニューアル前の旧製品でも加工は可能です。

どちらも工賃は1両5000円となります。

2022年12月26日 (月)

グリーンマックスの京阪3000系快速特急「洛楽」に車掌室灯を取り付けました。

グリーンマックスの京阪3000系快速特急「洛楽」に車掌室灯を取り付けました。

P1500872P1500870

お客様からご依頼いただいたものです。

前進時には運転室となるので消灯し、後進時のみ車掌室が点灯するようになります。

ちなみに加工料金は部品代込みで1両2500円となります。

お客様からのご要望で少し暗く点灯するように加工いたしました。

2022年12月24日 (土)

トミーテックの鉄コレ、阪神7861系のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、阪神7861系のライトを点灯化しました。

P1500883

お客様からご依頼を受けたものです。

前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

もちろん、いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

ちなみに加工料金は部品代込み片運転台6000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

2022年12月23日 (金)

富士模型の阪急9300系のライトと標識灯を点灯化しました。

富士模型の阪急9300系のライトと標識灯を点灯化しました。

P1510075

前進時にはヘッドライトが電球色に点灯するとともに、標識灯が白色に点灯いたします。

もちろん、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

ちなみに加工料金は部品代込み1両9000円となります。

トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要です。

2022年12月22日 (木)

トミックスの117系7000番台ウエストエクスプレス銀河に車掌室灯を取り付けました。

トミックスの117系7000番台ウエストエクスプレス銀河に車掌室灯を取り付けました。

P1510121

お客様からご依頼いただいたものです。

前進時には運転室となるので消灯し、後進時のみ車掌室が点灯するようになります。

ちなみに加工料金は部品代込みで1両2500円となります。

2022年12月20日 (火)

カトーのDE10JR九州仕様のテールライトを点灯化しました。

カトーのDE10JR九州仕様のテールライトを点灯化しました。

P1510310

お客様からのご依頼です。

ボンネットが短い方のみテールライト点灯加工の依頼をお受けしました。

実車はこちらを後部にしてバック運転することがありますから、それを再現したいとのことです。

P1510311

SL人吉号つながりで、同時に8620へのテールライト点灯加工も承りましたので、一緒に並べてみました。

ちなみに工賃ですが、DE10の方が部品代込み1両5000円。

8620の方が部品代込み1両8000円となります。

少々高くなってしまいますが、分解と加工に時間もかかりますからご容赦ください。

2022年12月19日 (月)

カトーの阪急6300系京とれいんの標識灯を点灯化しました。

カトーの阪急6300系京とれいんの標識灯を点灯化しました。

P1510260

お客様からのご依頼です。

残念ながら製品そのままでは標識灯が点灯いたしません。

阪急の場合、特急運用時は標識灯が左右ともに点灯いたしますので、このままでは違和感があります。

そこで当店では、実車と同じように標識灯が前進時のみ電球色で点灯するよう加工を承っております。

今回から標識灯のライトレンズを球面で再現できるよう加工方法を改良しました。

非点灯時が特にリアルになったかと思います。

加工と同時にヘッドライトとテールライトもムギ球からLEDへと交換いたしますので、低速から明るく光るようになります。

約1週間のお預かりで加工を受けておりますので、カトーの阪急6300系京とれいんをお持ちの方はぜひご検討ください。

工賃は1両5000円となります。

2022年12月18日 (日)

磯子模型の横浜市営2000系のライトを点灯化しました。

磯子模型の横浜市営2000系のライトを点灯化しました。

P1510156

お客様が金属キットを組み立てたもので、ご依頼を受けました。

前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

もちろん、いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

ちなみに加工料金は部品代込み片運転台6500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

2022年12月17日 (土)

マイクロエースの阪急9300系に車掌室灯を取り付けました。

マイクロエースの阪急9300系に車掌室灯を取り付けました。

P1500875P1500873

お客様からご依頼いただいたものです。

前進時には運転室となるので消灯し、後進時のみ車掌室が点灯するようになります。

ちなみに加工料金は部品代込みで1両2500円となります。

お客様からのご要望で少し暗く点灯するように加工いたしました。

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