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2018年10月

2018年10月31日 (水)

トミーテックの鉄コレ、阪急920系のライトを点灯化した特製品をM付2両セット19800円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、阪急920系のライトを点灯化した特製品をM付2両セット19800円で販売します。

P1420073かなり前に事業者限定品として販売されていたものです。

当店特製品としてライトの点灯加工&Nゲージ対応加工しました。

両先頭車ともにライトの点灯加工を施しており、前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

もちろん運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えなくなっています。

P1420075店長が個人的に所有していたものを加工しました。

違和感がないよう床下機器と台車は黒色に塗装してあります。

鉄コレではよくある印刷のカスレをタッチアップしてありますが、古い製品ということもあり細かい傷などありますのでご容赦ください。

販売は1セットのみの限定です。

2018年10月30日 (火)

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系原型(冷房改造車)のライトを点灯化した特製品をM付4両セット24800円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系原型(冷房改造車)のライトを点灯化した特製品をM付4両セット24800円で販売します。

P1420076先日、発売されたばかりの事業者限定品です。

阪急淡路駅の近くで用事があり、駅のご案内カウンターを除いてみたらまだ少量だけ売っていましたので購入して特製品にしてみました。

両方の先頭車ともにライトの点灯加工を施しています。

写真のように前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

もちろん運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えないようになっています。

P1420077タネ車をお持ちの方には持ち込みでの加工も受け付けております。

ライトの点灯加工は1両5000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)となります。

トレーラー車には集電可能な金属車輪を取り付けの上でお申込みください。

2018年10月29日 (月)

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化した特製品をM付4両セット26800円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化した特製品をM付4両セット26800円で販売します。

P1420071先日、発売されたばかりの事業者限定品です。

阪急淡路駅の近くで用事があり、駅のご案内カウンターを除いてみたらまだ少量だけ売っていましたので購入して特製品にしてみました。

両方の先頭車ともにライトの点灯加工を施しています。

写真のように前進時にはヘッドライトが白色LEDで点灯するとともに標識灯も白色LEDで点灯、後進時にはテールライトが赤色LEDで点灯いたします。

もちろん運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えないようになっています。

P1420072ヘッドライトは実車と同じく、LEDが4灯で点灯しているように見えるようレンズを加工いたしました。

タネ車をお持ちの方には持ち込みでの加工も受け付けております。

加工工賃は1両7500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)に、ヘッドライトのLED4灯化が1両1000円にて承っております。

標識灯を点灯化しない場合は1両あたり2500円安くなります。

トレーラー車には集電可能な金属車輪を取り付けの上でお申込みください。

2018年10月28日 (日)

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化しました。

P1420067お客様からのご依頼です。

ご要望により、前進時にはヘッドライトと標識灯が白色LEDで点灯し、後進時にはテールライトが赤色LEDで点灯するように加工しました。

今回はヘッドライトの表現を実車と同じく、現在のLED4灯で光っているように見えるよう加工してあります。

P1420068いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

ちなみに加工工賃は、1両7500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)に、ヘッドライトのLED4灯化が1両1000円にて承っております。

標識灯を点灯化しない場合は1両あたり2500円安くなります。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年10月27日 (土)

トミーテックの鉄コレ、キハ54-500番台のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、キハ54-500番台のライトを点灯化しました。

P1410262お客様よりご依頼を受けたものです。

写真のように前進時にはヘッドライトが電球色に点灯し、後進時にはテールライトが赤色に光ります。

いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

P1410263ヘッドライトが点灯すると、なんとなく鉄コレには見えないような気がしませんか?

ちなみに加工工賃は片運転台5000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)で承っております。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年10月26日 (金)

カトーのD51-200のテンダーヘッドライトとテールライトを点灯化しました。

カトーのD51-200のテンダーヘッドライトとテールライトを点灯化しました。

P1410837こちらはテンダーヘッドライトの点灯状態です。テンダー側へのバック運転時のみ点灯いたします。

電圧を上げると動き出しますので、ギリギリの明るさで撮影していますから少し暗く見えますが、走行状態だと充分明るく点灯いたします。

こちらの加工工賃は1両2500円で承っております。

P1410835こちらはテールライトの点灯状態です。

製品そのままではテールライトにレンズ表現はありませんが、穴を開けてレンズを入れてあります。

もちろん前進時には消灯いたします。

こちらの加工工賃は穴あけ加工代込み1両6000円にて承っております。

2018年10月25日 (木)

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを11月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、スクランブル交差点シートを11月1日より発売いたします。

P1420001既に発売中の交差点シートの派生商品です。

現在主流となっている縦ラインが省略された横断歩道のスクランブル交差点を再現しました。

ラインナップは従来からある2車線道路交差点用と4車線道路交差点に加えて、写真のこれまで発売していなかった対面通行道路用の全4種類となります。

P1420013こちらは2車線道路交差点用です。

対面通行道路用と比べると少し大きなスクランブル交差点となります。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけで賑やかな街の交差点が手軽に再現できます。

2車線道路という手頃な大きさの道路用なので、一番利用が多いでしょうね。

P1420024こちらは4車線道路の交差点用。

少し大きな空間が必要となりますが、いわゆるスクランブル交差点らしいものと言えばこういう大きな交差点でしょうね。

スクランブル交差点は駅前など人通りが多い交差点に設置されていることが多いので、ジオラマでも活躍の機会が多いのではないでしょうか?

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/taimendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/2syasendouro.html

http://mokei-ya.la.coocan.jp/4syasendouro.html

2018年10月24日 (水)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車のグレードアップが完成しました。

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車のグレードアップが完成しました。

P1410842アムトラックブルーが思っていたよりキレイに出来た気がします。

既製品の機関車に牽引させても違和感がありませんね。

ただし店長の個人的な所有物なので、客車に車番やamtrakとtalgoのロゴマークがなかったり、いろいろと手抜きです。

ロゴマークは色がホワイトだけなのでパソコンで自作できるはずですが、なかなか気が乗らないのでいつになることやら・・・。

P1410845Amtraktalgo1さすがに実車の写真と比べると、細かいところに違いはありますね。

ただ、パッと見ただけではそれほど違和感はないかと思います。

客車の車端部のみ窓を埋めてあるのですが、側面は面倒なのでそのまま塗り替えただけであったりですが・・・。

手を抜いた割には満足できる出来になりました。

P1410843モデルとなったアムトラックタルゴは現在は「カスケード号」となって、グリーンとホワイトの車体色にリニューアルされています。

でも店長はこのアムトラックブルーが好きなので、あえてこの旧塗装のほうを制作させていただきました。

リニューアル後の現在の仕様はそのうち、どこかのメーカーが製品化しそうな気がしますしね・・・。

Amtraktalgo3P1410861後から改造して取り付けたテールライトも、良い感じで点灯しています。

上手くできたと満足していたのですが・・・。

実車の写真と比べると手を抜いて作ったフィンの形が、少し異なるのがよく分かりますね。(笑)

2018年10月23日 (火)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その3)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その3)

P1410825完成したフィンとボディに、ライトの穴を開けて塗装を開始。

サーフェイサーの上からボディに塗られているラインの塗装をベースに吹きました。

実車は少しクリームが入ったホワイトなのですが、ラインがかなり細いので模型に塗るとクリームが強調されそうです。

そこで、今回はあえて純粋なホワイトを塗装してみました。

P1410826ホワイトで残すライン部分をマスキング。

ラインの幅は資料写真を見ながら、いろいろ迷いましたが・・・。

プラ板に試し塗りしたところ、0.4mmと0,7mmの併用が実車のイメージに近いようです。

細いマスキングなので塗料がしみこまないよう、マスキングした上から薄くホワイトをもう一度吹いてあります。

P1410828次に塗装したのはボディ上面と屋根の塗装となるシルバーです。

塗装の順番としては本来シルバーは最後に塗るべきなのですが・・・。

マスキングのやり易さと仕上がりのキレイさを考えて、ここはあえて先にシルバーを塗装しました。

フィンは取り外しも考えて、別パーツとして塗装を進めています。

P1410833次に塗装したのは窓周りの塗装となるブラックです。

シルバーで残す部分をマスキングして塗ったのですが・・・。

ちょっと失敗して、ブラックで塗装しなければならない細いラインを忘れておりましたので、再びマスキングし直してブラックを再度塗装するハメに。

写真はその時の状態。

ちゃんと確認をしないとダメですね。

P1410834最後に要となるアムトラックブルーを塗れば塗装は完成です。

ちなみにこのアムトラックブルーはファルベの青20号を使いました。

牽引機になる機関車のブルーに一番近かったのが、このブルーなんですよね。

テールライトのレンズを入れれば完成です。

P1410841フィンを屋根上に取り付ければようやく完成。

同時に並行して塗装していた中間車も後ろに並んでいますね。

最初は考えていなかったのですが、完成してみるとやっぱりテールライトも点灯化してみたくなりました。

2018年10月22日 (月)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その2)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その2)

P1410812プラ板を側面に貼り付けて形を修正しました。

ここまで来ると元がレールというのは分かり難にくくなりました。

なんだかネコの耳みたいで可愛いいですね。

ただ、まだまだ実車とは程遠い感じです。

この状態では冗談のような、ウソ電的なイメージでしかありません。

P1410813実車のイメージに近づけるため、不要な窓を埋めました。

面倒くさいので製品の窓を構成していたクリアパーツと瞬着を使っています。

車端部の角も不要なので、ヤスリで削り取って少し柔らかい感じに仕上げます。

最後にフィンを載せるのに邪魔となる、屋根上の突起物も削りとれば加工は終了です。

P1410814どんな感じになっているのか自信がなかったので、作業完了後にサーフェイサーを吹いて仕上がり具合を見てみました。

荒い作業の割にはとりあえずキレイにできたかな・・・。

実車は車端部にカバーをかけたような感じで少しボディを延長しているのですが、模型では逆に角を削ってイメージに近づけた感じです。

少し作業痕が残っていますので、もう少し丁寧にヤスリをかけて修正します。

P1410818フィンも瞬間接着剤を盛って、パテ代わりにしてヤスリで形を修正しました。

サーフェイサーを吹いて仕上がり具合をみてみましたが・・・。

まだ実車と異なり、ネコ耳にしか見えません。

資料をよく見るとフィンとフィンの間にカバーのようなものが見えます。

P1410819そこで、模型でもそのカバーを再現してみることにします。

パテを盛って再現しても良かったのですが・・・。

面倒くさいので、たまたま道具箱の中で目に付いた、グリーンマックスの近鉄特急のキットの余りパーツを使いました。

ちょうどオデコの部分がカバーにピッタリな感じです。

P1410820ということで、フィンが完成しました。

まだ少し細かい修正が必要ですが、ほぼイメージ通りです。

あとは塗装しながら、細かく修正するつもりです。

続きはまた後日に・・・。

2018年10月21日 (日)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その1)

Nゲージのアメリカ形、アムトラックのタルゴ客車をグレードアップ加工中です。(その1)

P1410800店長の個人的な持ち物です。

タルゴという名から分かる通りスペインの客車をアメリカへ持ち込んだもので、実車は現在でもいろいろ改造されて「カスケード」という名称で活躍中。

模型もスペインのメーカーが製造・発売しているのですが、カラーリングだけアムトラック仕様にしたいわゆる「タイプ」商品なのが残念なところ。

そこで、グレードアップついでに現在の活躍中の「カスケード」仕様に加工しようというわけです。

「カスケード」については下記のリンク先に詳しく掲載されていますので、参考にどうぞ。

http://www.trainweb.org/usarail/cascades.htm

P1410803カスケードと同じように14両編成とするために、同じメーカー製のスペインのタルゴを中古で買い集めました。

中古なのでカラーリングはバラバラですが、再塗装しますから問題はありません。

機関車だけはカスケード牽引用のものを前から持っていたので、そのまま流用します。

Amtraktalgo0P1410806左の写真が実車のカスケード客車、右の写真が現在の模型の状態です。

とても同じものとは思えないくらい改造されていますね。

加工は大変そうですが、やりがいがありそうです・・・。(笑)

まずは外観で一番目立つところ、フィンと呼ばれる機関車との高低差をやわらげるカバーのようなものを作りましょう。

P1410805どうやって作るのかいろいろ悩んだのですが・・・。

緩くカーブしている構造体であり同じ形のものを前後で2つずつ、合計4個もフルスクラッチで作る自信はありません。

そこで手頃な既製品から探し出して、カトーの半径150mmのユニトラック線路をベースに使うことにしました。

P1410808P14108101本150円くらいなので、もったいない気もしますが素材としては手頃でしょう。

まずは不要なレールを引き抜いて、表面をヤスリかけして平らにします。

後は手元の資料をもとに長さを計算して、必要なフィンとなる部分だけを切り出しました。

P1410811P1410807同じものを2つ用意して、客車の屋根に仮置きしてみました。

写真のとおり、思っていたより簡単に作れましたね。

細かいところを修正すれば、十分に使い物となるでしょう。

長くなりますので続きは後日です。

2018年10月20日 (土)

トミーテックの鉄コレ、京阪600型特急色のライトを点灯化した特製品をM付2両セット21000円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、京阪600型特急色のライトを点灯化した特製品をM付2両セット21000円で販売します。

P14108865年ほど前にイベント限定品として販売されていたものです。

当店特製品としてライトの点灯加工&Nゲージ対応加工しました。

両先頭車ともにライトの点灯加工を施しており、前進時にはヘッドライトが電球色に、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

P1410889もちろん運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えなくなっています。

人気のある製品のようなので、興味のある方はお早目にどうぞ。

もちろん販売は1セットのみの限定です。

2018年10月19日 (金)

トミーテックの鉄コレ、京阪1900系冷房改造後のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、京阪1900系冷房改造後のライトを点灯化しました。

P1410884先日、発売されたばかりの事業者限定品で、早速お客様からご依頼を受けたものです。

ご要望により前進時にはヘッドライトが電球色に点灯し、標識灯がオレンジに光ります。

もちろん、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

今回は試しに行先方向幕も点灯化してみました。

いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

P1410885前照灯は製品そのままだとまともに光りませんので、穴を開けなおして実車どおりのシールドビームを再現いたしました。

標識灯とテールライトも製品そのままでは灯具が一体のため光漏れが激しいので、遮光板を金属片で入れて実車どおりにそれぞれが単独で光るよう加工してあります。

ちなみに加工料金は部品代込みで、ヘッドライトが1両3500円、標識灯&テールライトが1両7500円、方向幕点灯化が1両3500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

通常より加工料金は少々高価となりますが、加工に大変手間がかかりますのでご容赦ください。

2018年10月18日 (木)

グリーンマックスの名鉄1700系のフォグランプを点灯化しました。

グリーンマックスの名鉄1700系のフォグランプを点灯化しました。

P1410584製品そのままでは残念ながらヘッドライト横のフォグランプが点灯しません。

お客様のご依頼により前進時にのみ点灯するよう、ピンバイスで0.8mmの穴を開けました。

これで見た目は実車と同じようになります。

それほど難しい加工ではありませんから、どうして標準装備で点灯しない仕様になったのか不思議ですね。

P1410585もちろん、後進時にはフォグランプは消灯します。

ちなみに工賃は1両2500円にて承っております。

今回は依頼されませんでしたが、前進時に標識灯が緑色に点灯するように加工することも可能です。

こちらも工賃は1両2500円にて承っております。

2018年10月17日 (水)

モデモの江ノ電旧500形のライトを点灯化しました。

モデモの江ノ電旧500形のライトを点灯化しました。

P1410782前進時には写真のようにヘッドライトがLEDで点灯します。

お客様のご要望により白色点灯するようにしておりますが、ご希望により電球色にすることも可能です。

いつも通り運転席からは点灯ユニットが見えないよう小型化しております。

P1410781後進時には写真のようにテールライトがLEDで赤色に点灯します。

ちなみに今回の加工は、テールライトへの穴開け加工が必要でしたので、前後の運転台合わせて12000円にて承りました。

トレーラー車セットの場合は別途、集電加工に1両1500円が必要になります。

2018年10月16日 (火)

トミーテックの鉄コレ、京阪2600系新塗装のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、京阪2600系新塗装のライトを点灯化しました。

P1410824お客様からのご依頼です。

ご要望により、前進時にはヘッドライトが電球色に点灯するとともに、標識灯がオレンジに点灯するように加工しました。

いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

ちなみに加工工賃は、穴あけ加工代込み1両6000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)、で承っております。

テールライトも点灯化する場合は+500円となります。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年10月15日 (月)

トミーテックの鉄コレ、阪神5500系リニューアルのライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、阪神5500系リニューアルのライトを点灯化しました。

P1410822お客様からのご依頼です。

ご要望により、前進時にはヘッドライトが白色LEDで点灯するように加工しました。

いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

ちなみに加工工賃は、1両2500円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)、で承っております。

テールライトも点灯化する場合は+2500円となります。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年10月14日 (日)

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、阪急5000系リニューアルのライトを点灯化しました。

P1410823お客様からのご依頼です。

ご要望により、前進時にはヘッドライトと標識灯が白色LEDで点灯するように加工しました。

いつも通り運転席はシースルーの仕様にしておりますので、前面の窓から客室内がよく見えます。

ちなみに加工工賃は、1両5000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)、で承っております。

テールライトも点灯化する場合は+2500円となります。

トレーラー車は集電可能な金属車輪を装着してお申込みください。

2018年10月13日 (土)

ムサシノモデルのOJゲージ、EF66国鉄色にDCCサウンドデコーダーを新しい方法で組み込みました。

ムサシノモデルのOJゲージ、EF66国鉄色にDCCサウンドデコーダーを新しい方法で組み込みました。

P1410067OJゲージのEF66には今までに3両ほど、ご依頼を受けて組み込んだことがあるのですが・・・。

当店はOJゲージの販売を取り扱っていないため、テスト用レールもなく試験には苦労していました。

そこで今回からは簡単にテストを行えるよう、組み込みには秘策を考えてあります。

P1410062中はこんな感じで組み込みました。

今回はお客様からのご依頼で永末システム製の新型電機用サウンドデコーダーを組み込み。

モーターは実車と同じ位置に合計6個搭載されていますが、さすがにHO用のDCCデコーダーではモーターを2個制御するのが限界となります。

そこで残りの4個は勿体無いですが、配線を撤去してダミー化させていただきました。

ヘッドライト・キャブライト・テールライトはDCCのファンクションで個別制御させるために、元の製品から全て配線をやり換えました。

P1410061P1410064今回からはテストを簡単に行えるようにするため、試験用のコードを元から製品に存在しているライトスイッチ用の穴を使って設置してみました。

写真のように、このコードへコントローラーからの制御線をつなげると線路に置かなくても各種のテストが可能になります。

試験用コードの先端にゴムキャップをかぶせればパンタの下へ収納ができますので、見た目にも問題はありません。

P1410065永末システム製のサウンドデコーダーを使用しましたので、通常のHO製品と同じようにF0でヘッドライトON/OFF、F1でテールライトのON/OFF、F3でキャブライトのON/OFFができます。

もちろん写真のようにF7で入換標識灯の点灯も可能。

ちなみに今回の工賃は組込工賃50000円、デコーダー代15000円、ライト類の個別制御配線工賃15000円の合計8万円にて承りました。

2018年10月12日 (金)

マイクロエースの811系のライトを白色LED化しました。

マイクロエースの811系のライトを白色LED化しました。

P1380617お客様よりご依頼を受けたものです。

左側が製品そのままの電球による点灯状態、右側が今回加工した白色LED化した製品です。

ヘッドライトはお客様のご要望で電球色に点灯するようにしています。

方向幕が実車の蛍光灯と同じ白色に光りますので、見栄えがずいぶん変わります。

P1380618こちらはテールライトの点灯状態です。

左側が製品そのままの電球による点灯状態、右側が今回加工した白色LED化した製品です。

テールライトの色味も電球のままより、LEDによって赤みが強く光るようになっています。

ちなみに今回の工賃は部品代込み1両1500円にて承りました。

2018年10月11日 (木)

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付けました。

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付けました。

P1410327お客様からのご依頼で製作したものです。

数日かけてデカールを貼り付けた後、デカール保護のためクリアコーティングを行って完成しました。

デカールの品質が向上しているようで、切断面があまり白くならずに綺麗に仕上がっています。

P1410330側面はこんな感じです。

ちなみに今回は2両で工賃15000円にて承りました。

乾燥時間を含めて2日間という時間がかかったということもあり、工賃がどうしても高くなってしまいます点はご容赦ください。

2018年10月10日 (水)

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付け中です。

トミックスのキハ187系にR工房さんのいわみキャラクタートレインデカールを貼り付け中です。

P1410307お客様からのご依頼です。

ボディ全面にデカールを貼り付けるのですが、元の塗装をそのまま生かせるので塗装をしなくてすむのは気が楽です。

ということで、油分を取り去るためボディを洗ったあと、よく乾燥させてから早速デカールを貼っていきます。

P1410317貼付け自体は特に問題もなくできたのですが・・・。

前面のデカールは少しサイズが小さいようです。

写真のようになるべく違和感がないように、位置を調整して貼ってみました。

気にしなくてもいいレベルでしょうけど、ちょっと貫通扉の位置が低くなってしまいましたね。

P1410320貼り付けた後は念のため1日乾燥させた後、窓にかかっているデカールを全て切り抜きました。

デカールの材質上、窓周りの切った部分は白く目立ってしまうので紺色塗料でタッチアップしてあります。

くり抜き作業で部分的にデカールを補修したあとは、さらに1日乾燥させてデカール保護のためのクリアを塗装すれば完成ですね。

2018年10月 9日 (火)

お店の前をいつも走っている近鉄16200系「青の交響曲」が、グリーンマックスからNゲージで発売されます。

お店の前をいつも走っている近鉄16200系「青の交響曲」が、グリーンマックスからNゲージで発売されます。

とは言っても、現在のところ詳しい情報はまだありません。

P1410798グリーンマックスから届いているポスターに「2019年夏頃の発売予定」とあるのみで、品番も価格もまだ未定のようです。

しかしながらお店へのお問い合わせも多く、発売はまだまだ先の話ですが既に数多くのご予約をいただいている状態でもあります。

そこで当店としてはあまりやらないことなのですが(笑)、ホームページ上で発売予定の「お知らせ広告」を掲載してみることにしました。

朝から快晴で撮影日和だったので、お店が休みだった先週の火曜日に素材に使用する写真を撮影してきました。

午前中から3時間ほどかけて、松原市内の3箇所で撮影してみたのですが・・・。

Dsc01881まず最初は線路を挟んでお店の向かい側から、右端にちょっとだけお店を入れて撮影した写真です。

お店の中から時々撮影している人を見かけるので、どんな風に撮れるのか気になっていたポイントでしたが・・・。

昼下がりに撮りましたので、残念ながら南向きだと光線状態はイマイチです。

側面の反射がちょっと邪魔ですね。

Dsc01820次は大和川の堤防にある踏切から阿倍野橋に向かう回送列車を撮った写真です。

お昼を過ぎると逆光になってしまう場所なので、青の交響曲は午前中の回送列車しか狙えません。

望遠レンズだと良い感じで撮影できるのでお気に入りの場所なのですが・・・。

やはり回送列車だと何だか違う気がします。

Dsc01841最後は南大阪線ではあまりにも有名な撮影場所なので、面白味がない写真になりましたが・・・。

やはり大和川橋梁を吉野へ向けて渡っているところが一番いい感じですね。

午前中の吉野行き青の交響曲だと順光になりますので、綺麗に車体が撮れます。

というわけで、この写真を使ってホームページ用の発売予定「お知らせ」広告を作ることにしましょう。

2018年10月 8日 (月)

カトーの阪急6300系小窓ありの標識灯点灯特製品を8両セット22800円で販売します。

カトーの阪急6300系小窓ありの標識灯点灯特製品を8両セット22800円で販売します。

P1410794当店の新品在庫を加工したものです。

両方の先頭車とも同じように加工を施しています。

写真のように前進時にはLEDでヘッドライトと標識灯が実車と同じように電球色に点灯し、後進時にはテールライトが高輝度LEDで明るく赤色に光ります。

製品ではムギ球のままなので、LED化により低速から明るく点灯するようになりました。

P1410796リニューアルされた製品なので車内のパーツが緑色になって実車っぽくなったとともに、車体にはツヤのある塗装が施されています。

標識灯が点灯するとより特急らしく見えませんか?

新品購入&加工依頼より少しお得になっていますので、この機会にいかがでしょうか?

ちなみに持ち込みでの加工も1両4500円にて承っております。

2018年10月 7日 (日)

カトーの阪急6300系小窓ありの標識灯を点灯化した特製品の先頭車のみ2両セット14500円で販売します。

カトーの阪急6300系小窓ありの標識灯を点灯化した特製品の先頭車のみ2両セット14500円で販売します。

P1410792先頭車のみのASSY組立品を加工したものです。

既に小窓なしのセットをお持ちの方に差し替え用としてどうぞ。

両方の先頭車とも同じように加工を施しています。

写真のように前進時にはLEDでヘッドライトと標識灯が実車と同じように電球色に点灯し、後進時にはテールライトが高輝度LEDで明るく赤色に光ります。

製品ではムギ球のままなので、LED化により低速から明るく点灯するようになりました。

オマケで8両セットに付属している、嵐山線の行先方向幕入りのシールも付属いたします。

P1410791リニューアルされた製品なので車内のパーツが緑色になって実車っぽくなったとともに、車体にはツヤのある塗装が施されています。

標識灯が点灯するとより特急らしく見えませんか?

新品購入&加工依頼より少しお得になっていますので、この機会にいかがでしょうか?

ちなみに持ち込みでの加工も1両4500円にて承っております。

2018年10月 6日 (土)

トミックスのDE10&きのくにシーサイドのヘッドライト電球色化&テールライト点灯化・付属パーツ取付などグレードアップ特製品を22800円で販売します。

トミックスのDE10&きのくにシーサイドのヘッドライト電球色化&テールライト点灯化・付属パーツ取付などグレードアップ特製品を22800円で販売します。

P1410786P1410783DE10はボンネットの長い第2エンド側のみヘッドライトが電球色にLEDで明るく点灯するように加工しました。

製品のままでは暗いオレンジ色のヘッドライトなので、効果は大きいですね。

客車側は無加工ですが、こんな感じでテールライトが点灯いたします。

今回の特製品はDE10の在庫がもうありませんので、1セットのみの限定販売となります。

P1410787P1410788第2エンドのみテールライトを点灯化していますので、後進時には写真のようにテールライトがLEDで赤色に点灯いたします。

ナンバープレートや無線アンテナなど付属品は取付済みです。

きのくにシーサイドは通常、ボンネットの短い第1エンド側に客車を連結して運転されます。

客車側にくる第1エンドのテールライトは点灯加工していないので、連結運転時でも違和感がありません。

P1410784客車側には制御用の運転台が装備されていますので、後進時は客車が先頭に立って走るというわけですね。

同時に後進時に客車を連結している側の第1エンドのヘッドライトが点灯しないよう、DE10のみこちら側のヘッドライトを撤去済みです。

こうしておけば不用意に客車側のライトが点灯することもありませんので、違和感はなくなります。

P1410789写真のようにDE10をブックケース内に入れての販売となります。

ちなみに同じ加工を持ち込みでも承っております。

料金はヘッドライトの電球色化が1500円、第1エンドのヘッドライト基盤撤去を500円、テールライトの点灯化が部品代込み5000円となっています。

付属パーツの取付は客車も含めて1箇所50円の合計500円、機関車の無線アンテナ取付は穴あけ加工が必要なので500円となります。

2018年10月 5日 (金)

ドイツとスイスとベルギーのHOゲージ中古品がいろいろ入荷しました。 特記以外は通常のDC2線式です。

ドイツとスイスとベルギーのHOゲージ中古品がいろいろ入荷しました。 特記以外は通常のDC2線式です。

まずはドイツ型の紹介です。

P1410619リバロッシ DB BR10-001 流線型SL 箱なし 16800円

流線型のボイラーで有名な蒸気機関車。

実機は2機しか作られませんでしたが、今でも人気のSLです。

模型でもキレイな商品はなかなか出回らないので、ぜひこの機会にどうぞ。

箱なしの為、少しお買い得な価格となっています。

P1410613BRAWA DR E95-02 21600円

ドイツの有名な2車体連結機関車。

製品はBRAWAの上級仕様バージョンなので精密さが際立っています。

その分だけ新品の実売価格も5万円ほどする高級品ですが、中古品だとお買い得な価格になりますね。

P1410605ROCO DB BR112 TEE塗装 12000円

流線型の旅客型機関車で、国際特急牽引のためTEE色になった仕様です。

この製品はDBマークが黒いタイプのモデルで、なかなか流通していない貴重なものとなっています。

お探しの方はぜひこの機会にどうぞ。

P1410736フライシュマン DB 旧塗装客車編成4両セット 箱なし 14800円

旧塗装時代の客車セットです。

赤色の寝台車と食堂車・緑と赤の2等ビュッフェ車・青色の2等車の4両セット。

残念ながら箱がありませんので、お買い得価格にて販売中。

P1410727リリプット DRG ラインゴルト用増結荷物車 5400円

戦前ドイツの有名な特急列車ラインゴルト専用の増結用荷物車。

リニューアル品の新品同様品です。

編成の前後に荷物車が連結されていた時代を再現するのに必要なものですが、あまり生産されていないので貴重品です。

P1410776ROCO DB&SBB 国際列車編成5両セット 室内灯&テールライト付 16800円

第二次世界大戦後のドイツとスイスを結ぶ国際列車の編成。

赤い塗装のDSG食堂車と青い塗装のドイツ国鉄1等車3両に同じく青い塗装のスイス国鉄2等車1両のセット。

全車に室内灯と食堂車にはテールライト付。

残念ながら食堂車のみ箱なしです。

P1410767リリプット DR 高射砲付客車 美品 15000円

ドイツの軍用列車を再現するのに必須の高射砲付客車。

中央の弾薬室に明かり窓がない初期のタイプです。

同じ商品が2両あります。

大変希少な珍品でもあり中古相場は高騰していますが、相場よりはお買い得な価格です。

P1410771リリプット DR 高官用会議車 美品 4000円

ドイツの軍用列車を再現するのに必須の高官用会議車。

製品そのままでは太いゴム製の屋根上アンテナ線を、リアルな細い金属線に交換されています。

同じ商品が2両あります。

こちらも希少な珍品でもあり中古相場は高騰していますが、加工品ということもあり相場よりはお買い得な価格にしました。

次に紹介するのはスイス型です。

P1410651ROCO SBB Re460 広告塗装機 12800円

スイスではどこでも見かける新型の主力電気機関車。

ほとんどの車両が広告塗装になっていることでも知られています。

この製品は黄色いボディの広告塗装機で、標準塗装の赤色とはまた違ったイメージに見えますね。

P1410648ROCO SBB Re4/4Ⅳ Bahn2000塗装 16800円

試作的要素が強いスイスの有名な機関車です。

Re460を開発する前に作られた機関車で、少数しか製造されなかった故に意外と早くSBBから引退した悲運な機関車でもあります。

現在は私鉄で払い下げられて活躍していますが、モデルは晩年のBahn2000塗装仕様で新型のRe460と合わせた塗装になっている珍しい製品です。

P1410642ROCO BLS Re465 標準塗装 デジタルAC3線式 10800円

スイスではどこでも見かける新型の主力電気機関車Re460の私鉄版BLS仕様です。

スイス国鉄仕様のRe460が赤色なのに対してBLS標準塗装の青色となっており、また違った機関車に見えます。

この製品はメルクリンデジタル仕様のAC3線式なのでご注意ください。

P1410646SBB 軽量客車 新塗装 6両セット 14800円

スイス国鉄SBBの標準形客車、日本で言えば10系客車のような感じです。

1等車2両に2等車4両のセットで、グリーンとホワイトの新塗装となっています。

全て付属品未使用の新品ですが、箱には少し潰れや破損があります。

次に紹介するのは珍しいベルギーの機関車です。

P1410639ROCO SNCB 204 ディーゼル機関車 10800円

ボンネットタイプのボディが特徴。

イギリスの機関車に似ていますね。

製品は元AC仕様でしたが、通常のDC2線式に加工済みです。

他にもいろいろ在庫があります。

現在の在庫状況は写真のような感じです。

P1410763_2P1410764_2P1410743P1410778P1410779

P1410766P1410780宜しければ下記の在庫表もご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/overseaslist.html

お電話での問い合わせ通信販売・お取り置きも大歓迎です。遠慮なくお申し付けください。

もけいや松原 電話番号 072-338-9991

毎週火曜定休 営業時間12時~20時

2018年10月 4日 (木)

2018年10月1日現在の新品と特製品在庫の写真です。

2018年10月1日現在の新品と特製品在庫の写真です。

写真をクリックすると拡大写真が表示されますので、どのような在庫があるかご来店の参考にしてください。

P1410749P1410750P1410760P1410759P1410751

P1410752

P1410753P1410754P1410755P1410756

P1410757

P1410758P1410762P1410761P1410748

P1410747

最新の在庫表です。

カトー&ラウンドハウス N

http://mokei-ya.la.coocan.jp/katolist.html

トミックス&トミーテック N

http://mokei-ya.la.coocan.jp/tomixlist.html

マイクロエース N

http://mokei-ya.la.coocan.jp/microacelist.html

グリーンマックス N

http://mokei-ya.la.coocan.jp/greenmaxlist.html

その他 N

http://mokei-ya.la.coocan.jp/nlist.html

セット品のばら売り

http://mokei-ya.la.coocan.jp/sepalatelist.html

HO

http://mokei-ya.la.coocan.jp/holist.html

特製品の在庫表です。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/speciallist.html

電話での在庫確認、通信販売、お取り置き大歓迎です。

もけいや松原TEL 072-338-9991

毎週火曜定休 営業時間12:00~20:00

2018年10月1日現在の中古品在庫の写真です。

2018年10月1日現在の中古品在庫の写真です。

写真をクリックすると拡大写真が表示されますので、どのような在庫があるかご来店の参考にしてください。

P1410746P1410763P1410764P1410743_2P1410766_2P1410780_2

P1410779_2

P1410778_2

最新の在庫表はこちらです。

日本型

http://mokei-ya.la.coocan.jp/secondhandlist.html

外国型

http://mokei-ya.la.coocan.jp/overseaslist.html

電話での在庫確認、通信販売、お取り置き大歓迎です。

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2018年10月 3日 (水)

アメリカやオーストリアなど外国型HOゲージ中古品がいろいろ入荷しました。 特記以外は通常のDC2線式です。

アメリカやオーストリアなど外国型HOゲージ中古品がいろいろ入荷しました。 特記以外は通常のDC2線式です。

まずはアメリカ型の紹介から。

P1410623リバロッシ NYC 2-8-4 バークシャー #759 箱なし 18800円

D型のアメリカでは中型に該当するSL。

ボディに入った水色のアクセントが特徴。

あまり中古では流通していないため、ぜひこの機会にどうぞ。

残念ながら元箱がありませんので、お買い得価格にて販売中。

P1410626リバロッシ NJC 4-6-2 パシフィック #831 箱なし 18800円

C型のアメリカでは中型に該当するSL。

ネービーブルーのボディが特徴。

あまり中古では流通していないため、ぜひこの機会にどうぞ。

残念ながら元箱がありませんので、お買い得価格にて販売中。

P1410629リバロッシ ALTON 4-6-2 パシフィック #5299 箱なし 18800円

C型のアメリカでは中型に該当するSL。

ワインレッドのボディが特徴。

あまり中古では流通していないため、ぜひこの機会にどうぞ。

残念ながら元箱がありませんので、お買い得価格にて販売中。

P1410602バックマン UP 交換用SLテンダー車 バックライト点灯 3000円

アメリカで一般的に使われているSL用の交換用テンダー車。

ユニオンパシフィックロゴ入り。

少し改造して、水槽車やタンク車などに変えてみても面白いかも知れません。

P1410729Electrotren AMTRAK タルゴ客車 バーコーチ&ラウンジカー2両セット 6480円

スペインの有名な振り子客車タルゴをアムトラック用に改装したもの。

基本セットへの増結用2両セットです。

基本セットには入っていないバーコーチとラウンジカーなので、お持ちの方はぜひどうぞ。

ここから紹介するのはオーストリア型です。

P1410635ROCO OBB 2016 ヘラクレス 新品同様品 16800円

オーストリアの新型ディーゼル機関車。

ドレミファインバータで有名な電気機関車タウルスのディーゼル機関車版のような機関車です。

付属品はすべて取付済みですが、ほぼ新品のきれいな状態の商品です。

P1410598ROCO OBB 旧塗装客車4両編成セット 箱なし 14800円

オーストリアの1等・2等×2・食堂車の客車セット。

オレンジのボディに窓周りがグレー帯の旧塗装編成です。

食堂車のバッファーが1個欠品しています。

元箱もないためお買い得価格で販売中。

P1410720リリプット OBB 16軸長物タンク大型貨車 6480円

オーストリア国鉄所属の大型タンク貨車。

16軸ある長物車に専用のタンクを積載したもの。

コレクター向きのため、あまり中古では出回らない一品です。

お探しの方はぜひこの機会にどうぞ。

P1410723リリプット FS 16軸長物タンク大型貨車 6480円

イタリア国鉄所属の大型タンク貨車。

16軸ある長物車に専用のタンクを積載したもの。

コレクター向きのため、あまり中古では出回らない一品です。

お探しの方はぜひこの機会にどうぞ。

最後に紹介するのはノルウェーの機関車です。

P1410592LIMA NSB EL14 標準塗装 10800円

ノルウェー国鉄の電機機関車。

赤色の現行標準塗装です。

この製品は綺麗な状態ですが、少々古い製品のためお買い得価格にて販売中。

お探しの方はぜひこの機会にどうぞ。

P1410595LIMA NSB EL14 NSB Gods塗装 10800円

ノルウェー国鉄の電機機関車。

グレー&ブラックのNSB Gods塗装です。

この製品は綺麗な状態ですが、少々古い製品のためお買い得価格にて販売中。

お探しの方はぜひこの機会にどうぞ。

他にもいろいろ在庫があります。

宜しければ下記の在庫表もご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/overseaslist.html

お電話での問い合わせ通信販売・お取り置きも大歓迎です。遠慮なくお申し付けください。

もけいや松原 電話番号 072-338-9991

毎週火曜定休 営業時間12時~20時

2018年10月 2日 (火)

トミックスのDE10きのくにシーサイドのヘッドライト電球色化&テールライト点灯加工を施工しました。

トミックスのDE10きのくにシーサイドのヘッドライト電球色化&テールライト点灯加工を施工しました。

P1410734P1410735お客様のご要望により、こちらの第2エンド側のみヘッドライトが電球色にLEDで明るく点灯するように加工しました。

製品のままでは暗いオレンジ色のヘッドライトなので、効果は大きいかと思います。

写真のように前進時はヘッドライトが電球色にLEDで点灯いたします。

客車側は無加工ですが、こんな感じでテールライトが点灯いたします。

P1410733また、同時に第2エンドのみテールライトを点灯化しました。

この編成は通常、第1エンド側に客車を連結して運転されるそうです。

客車側にくる第1エンドのテールライトは点灯加工していないので、連結運転時でも違和感がありません。

客車側には制御用の運転台が装備されていますので、後進時は客車が先頭に立って走るというわけですね。

P1410732同時に後進時に客車を連結している側の第1エンドのヘッドライトが点灯しないよう、基盤を撤去する依頼も受けました。

こうしておけば不用意に客車側のライトが点灯することもありませんので、違和感はなくなります。

ちなみに加工料金ですが、ヘッドライトの電球色化が1500円、第1エンドのヘッドライト基盤撤去を500円、テールライトの点灯化が部品代込み5000円の合計7000円にて承りました。

2018年10月 1日 (月)

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを本日10月1日より発売いたします。

貼るダケシリーズの新製品、昭和のコンテナヤードシートを本日10月1日より発売いたします。

P1410691既に発売中のコンテナヤードシートの派生商品です。

昭和の頃ということで、国鉄時代に見られた標示を再現しました。

写真のようにA4サイズの用紙にシートを印刷したもので、必要なところだけ切って、両面テープで貼るだけでコンテナヤードのジオラマが手軽に再現できます。

広告撮影のために1時間で簡単にジオラマを作ってみました。

P1410666作例ではトラック待機所の一部を使って、詰所を置いてみました。

あまり大きなコンテナヤードではない場合、広すぎる待機所は違和感がありますからね。

また、コンテナホームの幅も大きくとられていたようなのでA4用紙いっぱいに片側ホームを再現しています。

左ホームと右ホームで分けてラインナップしてありますので、両方を合わせれば幅広の島式コンテナヤードが再現できますが、それほど大きな面積がとれない場合は片側ホームとしても違和感がないように設計いたしました。

詳しくは当店ホームページのオリジナル商品の紹介ページをご覧ください。

http://mokei-ya.la.coocan.jp/romenhyouzi.html

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