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湘南顔の気動車、キハユニ15&キハユニ16がようやく完成しました。
左側がワールド工芸のキットを組み立てたキハユニ16、右側がスタジオフィールのキットを組み立てたキハユニ15です。中間に扉がないのがキハユニ16の特徴で、阪和線では急行きのくにの先頭に連結されていたので、なじみのある車両です。
こちらもトミックスのキハ17の足回りを使っていますので、ヘッド&テールライトが点灯いたします。先頭または最後尾に連結されることが多かった車両ですから、点灯装置は必要ですよね。