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2020年7月11日 (土)

トミーテックの鉄コレ、南海1000系のライトを点灯化した特製品をM付8両セット38000円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、南海1000系のライトを点灯化した特製品をM付8両セット38000円で販売します。

動力付きの更新車6両セットに以前に販売されていた2両編成の未更新車を併結したものです。

P1460187 P1460188

両先頭車ともにライトの点灯加工を施しています。

左側が更新車、右側が未更新車となります。

それぞれ先頭に立つ側の先頭車のみ加工済みです。

写真のように前進時には2両増結側の先頭車はヘッドライトが電球色に点灯するとともに、6両基本の先頭車は更新車なので前進時にはヘッドライトが白色に点灯するとともに標識灯がオレンジに点灯し、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

更新車らしく丸くLEDヘッドライトが光っているように疑似的に見えるようにしてあります。

P1460190 P1460192

運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えないようになっています。

パンタグラフはNゲージのものに交換済みです。

P1460189

2編成併結なので中間にくる先頭車にはトミックスのボディマウントTNカプラーを取付済み。

タネ車をお持ちの方には持ち込みでの加工も受け付けております。

ライトの点灯加工は更新車の場合は1両9000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)となります。

未更新車を再現する場合は少し安くなり1両7500円です。

トレーラー車には集電可能な金属車輪を取り付けの上でお申込みください。

2020年7月10日 (金)

トミーテックの鉄コレ、南海1000系更新車のライトを点灯化した特製品をM付6両セット33000円で販売します。

トミーテックの鉄コレ、南海1000系更新車のライトを点灯化した特製品をM付6両セット33000円で販売します。

P1460185

両先頭車ともにライトの点灯加工を施しています。

6両セットは更新車なので前進時にはヘッドライトが白色に点灯するとともに標識灯がオレンジに点灯し、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

更新車らしく丸くLEDヘッドライトが光っているように疑似的に見えるようにしてあります。

P1460186

運転席はシースルーになるよう加工しましたので、ライトユニットはほとんど見えないようになっています。

パンタグラフはNゲージのものに交換済みです。

タネ車をお持ちの方には持ち込みでの加工も受け付けております。

ライトの点灯加工は更新車の場合は1両9000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円必要)となります。

未更新車を再現する場合は少し安くなり1両7500円です。

トレーラー車には集電可能な金属車輪を取り付けの上でお申込みください。

2020年7月 9日 (木)

トミックスの近鉄50000系しまかぜに可変室内灯を取り付けました。

トミックスの近鉄50000系しまかぜに可変室内灯を取り付けました。

P1460129

2014年の年末にトミックスからしまかぜが発売されてから、これまでに100編成以上お客様からご依頼をいただき加工を承りました。

さすがに発売から時間が経つにつれ加工依頼は減っており、今回は久しぶりの加工となりました。

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実車と同じように停車時は白色、走行時には電球色に色が変化する独特な室内灯をカフェカー以外の5両に組込み済みです。

カフェカーのみ実車は常に電球色なので、通常の電球色LEDの室内灯を取り付けてあります。

左が停車中の室内灯が白色での点灯状態、右側が走行中の室内灯が電球色の点灯状態となります。

カフェカーは常に電球色なので、色味の違いを比較していただければ変化が分かりやすいですね。

ただし、停車中の室内灯点灯を実現するためには常点灯機能のあるパワーパックが必要という点にご注意ください。

常点灯機能のあるパワーパックを使うと停車時は室内灯が白色に点灯し、加速するにしたがって徐々に室内灯が電球色に変化いたします。

P1460124

先頭車はこんな感じに光ります。

右側が停車中の室内灯が白色での点灯状態、左側が走行中の室内灯が電球色の点灯状態となります。

今回ご依頼いただいたお客様は実車同様のガラスに色入れ加工をされていますので、少し色の変化がわかりにくいですね。

それでも色入れ加工されていても色が変化している様子が比較で分かるかと思います。

ちなみに工賃ですが、室内灯代込み1編成15000円にて承っております。

当店にて車両を購入された場合は3000円割引いたします。

2020年7月 8日 (水)

近鉄の新型特急「ひのとり」に取材を兼ねて乗車してきました。

近鉄の新型特急「ひのとり」に乗車してきました。

Dsc02611

トミックスから新発売が予告されたので、6月下旬に取材を兼ねて乗ってみた次第です。

お店の定休日の火曜日に特に用事があったわけでもなく、ひのとりに乗るためだけに名古屋へ行った帰りに乗車。

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展望室の一番前の座席が運よく予約できましたから、乗ってみたかった名古屋から難波まで。

店長の場合、住まいが南大阪線の河内松原が最寄りなのでいつもは八木で降りますから、難波まで乗車するのは久しぶり。

トヨタに勤めていたころは、頻繁に名古屋周辺に点在する施設まで出張や研修に行ってましたから、その行き帰りはアーバンライナーに乗車していたことを思い出します。

トヨタグループはコストに厳しいので有名ですから、新幹線は使わせてもらったことがありません。(笑)

Dsc02602

6月から新しくひのとり運用列車となった名古屋15:00発の列車なので、ひのとり目的の乗車の方は少ないように思えました。

だから運よく展望席の一番前が予約できたのかもしれませんね。

八木を通過する特急に乗るのは約20年ぶりになります。

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せっかくなのでデッキ部にあった車販コーナーで、ひのとりマーク入りのコップに入ったコーヒーを購入。

セルフサービスながら200円なので車内販売にしては良心的な値段ですね。

座席もさすがにプレミアムシートなので足を延ばしても前には届きません。

ただ、残念なことに車販のコーヒーは写真のようにカップホルダーに嵌まり込んでしまいました・・・。

こぼれないように固定されるのはいいのですが、奥行きが深いため熱いカップは取りにくかったです。

Inkedimg_6603_li Inkedimg_6602_li 

最後に今回の取材の最大の目的はコレ。

車内の室内灯がどのように変化するのか実際に確認してきました。

停車中は明るめの少し温かみのある白色の室内灯。(写真左)

走行中は高級感のある電球色っぽい室内灯に変化。(写真右)

しまかぜ比べて少し変化が小さくなっていましたが、ここまではほぼ同じような感じでした。

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驚いたのが終着の難波駅に到着する直前、いきなり室内灯が青色に変わりました。

噂にはきいていましたが、ここまで青く変化することに驚きました。

あまり知られていませんが、実車は7色に変化することができる室内灯を装備しているとか・・・。

名古屋に到着する直前にも青くなるそうです。

面白いから模型でも再現しようかな・・・。

 

2020年7月 7日 (火)

カトーの381系スーパーくろしおリニューアル編成の車掌室を点灯化しました。

カトーの381系スーパーくろしおリニューアル編成の車掌室を点灯化しました。

P1460086 P1460087

お客様からご依頼いただいたものです。

前進時には運転室となるので消灯し、後進時のみ車掌室が点灯するようになります。

実車では車掌室は薄暗いので、車掌が仕事をする際はほぼ必ず点灯させているそうです。

特に新幹線や特急電車のように客席から独立した運転台の車両には効果的です。

ちなみに加工料金は部品代込みで1両2500円となります。

2020年7月 6日 (月)

トミーテックの鉄コレ、南海1000系更新車のライトを点灯化しました。

トミーテックの鉄コレ、南海1000系更新車のライトを点灯化しました。

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先日発売されたばかりの6両セットの製品です。

早速ですがお客様からご依頼を受けたものです。

6両セットは更新車なので前進時にはヘッドライトが白色に点灯するとともに標識灯がオレンジに点灯し、後進時にはテールライトが赤色に点灯いたします。

更新車らしく丸くLEDヘッドライトが光っているように疑似的に見えるようにしてあります。

もちろん、いつも通り運転台はシースルーで加工しておりますので、実車と同じように前面窓を通して客室が見えるようになっています。

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同時に加工依頼をいただきました未更新車と並べてみました。

右側の未更新車の方は以前に発売された2両セットのもので、ヘッドライトが四角レンズで電球色に点灯しています。

ちなみに加工料金は部品代込み1両9000円(トレーラー車は集電加工に別途1500円と金属車輪が必要)となります。

加工に手間がかかりますので工賃が少々高いですが、ご理解ください。

未更新車のようにヘッドライトを電球色に点灯させる場合は工賃が7500円となります。

2020年7月 5日 (日)

カトーの近鉄21000系アーバンライナーのグレードアップ特製品を17800円で販売します。

カトーの近鉄21000系アーバンライナーのグレードアップ特製品を17800円で販売します。

店長の個人的な所有物にしようと倉庫に保管しておいたものですが、事情により特製品として販売することにしました。

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カトー製のアーバンライナーのヘッドライトは緑色で気持ち悪かったので、電球色LEDに交換して標識灯は実物通りのオレンジ色に点灯するように加工してあります。

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グレードアップの内容ですが、方向幕には「名古屋」行きのシールを貼付け、屋根上には「パンタ注意」のシールを貼っております。

もちろん登場時の実車通り、名古屋行きのため名古屋方を6号車としてあります。

1セット限りの限定販売なので、気になる方はお早めにどうぞ。

2020年7月 4日 (土)

トミックスの近鉄21000系アーバンライナーのグレードアップ特製品を17800円で販売します。

トミックスの近鉄21000系アーバンライナーのグレードアップ特製品を17800円で販売します。

店長の個人的な所有物にしようと倉庫に保管しておいたものですが、事情により特製品として販売することにしました。

P1460122

今となっては懐かしい登場時の頃のアーバンライナーです。

時代に合わせて全車に電球の室内灯を組込済みです。

P1460119

ライトの点灯はこんな感じです。

トミックス製の方はカトー製品と違い違和感がありませんので、製品そのままの電球による点灯のままです。

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中間連結器は見栄えを考慮してカトーカプラーに交換済みです。

シールもカトー製のものを使って「難波」行きで貼り付けてあります。

もちろん登場時の実車に合わせて難波行きのため、難波方を6号車としています。

トミックス製のアーバンライナーは生産数も少なく貴重だと思いますので、ぜひこの機会にどうぞ。

 

2020年7月 3日 (金)

トミックスのEF81-81お召&EF64-77お召&ED75-121お召とカトーのお召列車1号編成をセットにした特製品を税込み29800円で販売いたします。

トミックスのEF81-81お召&EF64-77お召&ED75-121お召とカトーのお召列車1号編成をセットにした特製品を税込み29800円で販売いたします。

カトーのお召列車1号編成セットは今では貴重かもしれません。

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これはお店に在庫していた新品商品を加工したもので、店長の個人的な所有物にしようと置いておいたものですが事情により特製品として販売することにしました。

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カトーのお召列車1号編成は全車にカトー純正のLED電球色室内灯を取付済みです。

部品点数が多いうえに破損しやすい付属品も全て取付済みです。

トミックスのお召機関車3両は好きな時代設定にできるよう、付属品は未取り付けとなります。

機関車と客車でメーカーが異なりますが、トミックスからはお召列車1号編成が発売されていませんのでお許しください。

1セットのみの限定販売なので、お探しだった方はお早めにどうぞ。

車両新品価格+室内灯+工賃よりお買い得になっています。

2020年7月 2日 (木)

カトーのEF510カシオペアとE26系カシオペア12両セットの室内灯取付済み特製品にトミックスのカヤ27-500電源車を付けたカシオペア編成のフルセットを税込み44800円で販売いたします。

カトーのEF510カシオペアとE26系カシオペア12両セットの室内灯取付済み特製品にトミックスのカヤ27-500電源車を付けたカシオペア編成のフルセットを税込み44800円で販売いたします。

カトーのカシオペア客車は今では貴重な12両セットで販売されていた最新製品になります。

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これはお店に在庫していた新品商品を加工したもので、店長の個人的な所有物にしようと置いておいたものですが事情により特製品として販売することにしました。

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全車にカトー純正の専用のLED電球色室内灯も取付済みです。

おまけとしてトミックスのカヤ27-500をカトーのカシオペア編成に連結できるよう加工したものも付属いたします。

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メーカーが異なりますので連結した際は色味が違うのが目立ちますが、実車もこのくらい違うようなので気にしないほうが良いでしょう。

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妻面側はカシオペア編成の場合、カトーカプラーになっていますのでカヤ27のほうも同じように交換してあります。

こちらの加工はカプラーポケット内の小加工で、カプラーポケット取り付けタイプのカトーカプラーの取付が可能となります。

機関車と連結する側は、カトー製品の機関車と連結するためカトーのナックルカプラーを取り付けてあります。

こちらもカプラーポケット内の小加工で、カプラーの取付が可能となります。

ちなみに持ち込みでも同じ加工は承っており、工賃は両方合わせてカプラー代込み1500円となります。

«走るんデスシリーズの新製品、デラックスPWM常点灯パワーパックを本日7月1日より税込9900円で販売を開始いたします。